パク・グンヒェの石連しない弾劾以後政権を取ったムン・ゼインから始まった.
積弊清算と言う(のは)スローガンを掲げて
有能で正直な人才たちを主要要職ですべて追い出した.
検察警察政府機関皆その間無能で腐敗した官僚(特に全羅道出身)が
大挙幹部に落ち着いて,
思想の疑わしいやつらが外部団体から入って来て官僚を引き受けた.
こんな状況で不正選挙が恣行された.
だから今度機会に左派カルテル, 全羅道カルテルをこなごなに壊さなければ
が国は未来がない.
彼らの目的はこの国に中国と北朝鮮の息づかいが作用するようにして
選管委のように雁木えいカルテル家族会社みたいな政府機関を作って
代代孫孫社会主義独裁をしようとするのだ.
そうするので, 光州事態の理由は独裁に抵抗したのではなく
独裁を羨んでやらかした暴動と言うのが証明された.
今雁木えいごみたちがする行動を見れば 100% 不正腐敗がはびこる独裁社会主義国家だ.
雁木えいたちが幹部級役員 90% 以上占めている選管委がその例だ.
現在不正選挙事態が発生しても全羅道だけ静かだ.
デモクラシーに抗した光州精神をおうむのように常にウブゾリドン雁木えい子たちが
いまだにどんな言葉も言わなくてずっと沈黙の中だ.
これでうちの社会のアムゾック存在, 宿敵が誰だかはっきりと証明された.
更生にならなければ清算が答だ.