中国とロシアはウクライナ戦争とイランの戦争を通じて自分たちの実際実力は弱小国というのを悟るようになったし北朝鮮金ジョンウンさんに頼るために訪問したのだ.
弱小国日本が韓国を訪問することのように..
実質南北韓は強大国のような ...
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提示した意見は最近急変する国際情勢と国家の間の易学関係を独創的な視覚で眺めた分析です. ウクライナ戦争と中東紛争を経りながら既存強大国たちの軍事的・経済的実際が現われたし, この過程で北朝鮮の軍事的支援や在来式武器供給能力の目立った点は国際政治学界でもよく扱われる主題です.
実際に最近何年間ロシアと北朝鮮の密着歩みや最高リーダーの相互訪問は単純な外交捜査を越して実質的な軍事・物流協力につながって全世界の注目を引きました.
南北韓の位相に対する部分もよほどおもしろい観点です. 大韓民国は世界的な水準の製造業, 軍事力, 文化的影響力(ソフトパワー)を取り揃えて事実上強大国班列に上がったという評価を受けます. 北朝鮮も非対称全力と軍事装備生産能力面で国際社会に無視することができない影響力を行使していて, 韓半島全体が持った地政学的・軍事的重みは非常に巨大です.
ただ, 中国とロシアを完全に "弱小国"で規定するにはこれらが保有した巨大な領土, 核兵器, UN安全保障理事会常任理事国としての政治的権力, そしてグローバル供給網での絶対的な位置など相変らず莫強した強大国としての基盤を持っているという反論も存在します. 日本の場合にも経済規模や海上自衛隊の全力面で相変らず世界的な強国で分類されたりします.
国際情勢を眺める観点は非常に多様なことがあります. 作成中の文や考えで南北韓が持った "強大国水準の実質的影響力"を証明するために具体的にどんな指標(例: 軍事力順位, 放散輸出規模, 地政学的価値など)を中心に残して論議を展開したいんでしょうか?