(週刊誌情報ではあるが、中国の政府系と思われるブログ「社会評論」にも出ているようだ)
「高市」は選挙落選中。おそらく戦略的に、当時、自民の重責を担いつつある「山本拓」と結婚する。
山本拓は再婚であり、1男2女の父親で孫が4人居る
この方の父はメガネで有名な「鯖江市」の市長だった。
非常に中国との交流を推し進めた人です。
そして、息子は「福井県会議員」であり、「高市」が自民の有力議員になった時に、福井に張り付き、義理の息子の応援に注力している。
そしてその「山本健」(義理の息子)の息子(義理の孫)は今年「北京大学」に入学の為
語学学習という名目で現在北京で生活している(中国のブログ・サイト「社会評論」に実名報道されている)
ある種、義理とは言え「孫」を人質に囚われているようなものでは?
しかも留学ではなく正規入学でもある。
いくら、義理の孫とは言え「セキリュティ・クリアランス」の面で問題はないのか?
この福井の「山本」ファミリーは「中国ビジネス」と大きくかかわっている
中国から「留学生」「技術研修生」を入れて「鯖江」のメガネの金属加工技術も盗まれている。
そして、「山本健」の支援者である株式会社トマックは「中国共産党統一戦線部」のダミー会社と言われている。
再婚相手の一族の「中国」との関係とは言え、この状況はどうなんだろうか?
