日本にとっても朝鮮にとっても敗戦の日だ。
当時、朝鮮人も天皇陛下様のお言葉を聞いて涙を流した。
反日などという言葉さえなかった。
朝鮮人が全面的に日本に協力してきたのも
日本の正義を信じ、日本に憧れていたからだ。
ところが日本が戦争に負けると、態度を一転させ、
日本が悪い、日本のせいで第二次世界大戦に巻き込まれた、
と朝鮮人は騒ぎ出した。
挙句の果て、恥じも外聞もない朝鮮人は、
我々は戦勝国だといい出す始末。
アメリカ最高司令官マッカサーは最初から朝鮮を相手にしてなかった。
(このアメリカの朝鮮に対する態度は今でも同じ)
従ってアメリカは、敗戦国である日本人に引き続き、
朝鮮の統治をするよう要請してきた。マッカサーは
全く朝鮮に行く気配も見せず、朝鮮人の要人にも会おうとしなかった。
結果、調子の良い朝鮮人は中国やロシアに媚を売り
(我先と大国に認めて貰う事で朝鮮の大統領を目指した)
北と南に分断させられる。
民族のまとまりと計画性があれば、朝鮮戦争もなく
分断もなかった。くだらぬ個人の欲望=大統領の椅子の
覇権争いが朝鮮民族を不幸のどん底に落としいれた。
尚アメリカが朝鮮を相手にしなかった理由は、
第二次大戦中、共に日本と闘おう、と再三の呼びかけたにも拘わらず
朝鮮人は全く無視した態度を取った。