ガングホスン上古放棄…死刑確定
収監死囚 60人で増えて
(ソウル=連合ニュース) イウング記者 = 妻の母と妻を含んで皆 10人の婦女子を殺害した連鎖殺人犯ガングホスン(39)が抗訴審でも死刑を宣告受けて上古をあきらめて兄さん(型)が確定された.
これによって死刑が確定されて収監中の死囚は皆 60人で増えた.
ソウル高裁刑事3部(李ソンホ部長判事)は強豪スンイ先月 23日抗訴審で死刑宣告がある後 1週間の上訴期間が満了した先月 30日まで上告状を提出しなくて 31日付けで死刑が確定されたと 4日明らかにした.
形事訴訟法によれば刑事訴訟判決に不服する場合 1週間以内該当の法院に上訴(抗訴または上古) 医者を明らかにしなければならないし, そうではなければ兄さんが彼どおり確定される.
死刑宣告を受けた被告人は上訴期間に任意に上訴権をあきらめることができないようにしているが, やっぱり上訴期間が経てば兄さん(型)が確定される.
法務省によるとガングホスンに先立って去る 2月 2007年京幾安養でイヒェジン・ウイェスル羊を殺害して軍浦で 40代女性を殺害した疑いに起訴された真心県(40)の死刑が確定された.
また去る 5月ソウル論硯洞考試院放火肉である疑いに起訴されて 1審で死刑宣告を受けた後抗訴をあきらめた正常陣(31)に引き続き川まで死刑が確定されることで現在収監中の死囚は皆 60人で増えた.
川は 2006年 9月から去年 12月の間婦女子 8人を拉致・殺害した疑いで去る 2月拘束起訴されたし該当の疑いを認めた.
しかし妻の母家に火をつけて妻と妻の母を殺害した疑いまで追加されて 1審で死刑を宣告受けると, 妻の母集放火殺人疑いに対する有罪判決に不服して抗訴したが 2審判決は変わらなかった.