世界の学生たちが集まり、核兵器についての討論会が行なわれました。
今回は、広島への原爆投下について、賛否両論の意見が激しくぶつかり合いました。
やはり、アメリカの学生の半分は、今でも原爆投下については、肯定派が、多く、当然!日本の学生は、否定派が多かったです。
原爆投下があった為、多くの人が亡くなったと同時に、戦争が終わり、これ以上の犠牲者も出なかったと言う意見!
いくら戦争を終わらす手段と言っても核兵器を使用は、許されない!使用後の後遺症を考えれば、犠牲者は、戦争が終わってからも沢山、出ていると言う意見など・・・
各国の学生達が熱く!討論していました。
しかし、韓国学生の意見は・・・
【アトミックボムは、天罰だ!日本は、韓国に酷い事をしたから、当然の報いであり、アトミックボムで多くの日本人が死んだので、我々は、本当にうれしいです・・・】と、意味不明の反日発言を連発!
他国の学生が韓国学生に【韓国学生は、原爆投下を肯定するのですか?】と言う質問に、
【独島は、我々の領土だ!】
【日本人は、謝罪しろ! 原爆は、天罰だ〜】など・・
全く討論とは、関係の無い、反日言動を繰り返すだけでした。
原爆投下が正しいか?正しくなかったか?は、難しい問題です。
しかし、一番大切な事は、この様な難しい問題を、若い学生達が、
自分達の意見を討論していく事が大切な事だと思いました。
そして、話し合い以前の問題な国もあると言う事です。
討論も出来ず、自国の意見ばかりを吠えまくる韓国人達・・
彼らには、討論の前に学ぶべきものがある様に感じました。