8月6日は、毎年、広島では、核廃絶を訴える為に、世界中の人が
二度とこの様な惨劇が起こらない様にと、願いを込めて、来日をされます。
そして、日本は世界で唯一の被爆国として、核兵器の恐ろしさを、世界に伝えていく義務があります。
しかし、一方で、広島では、平和の祭典にも関らず、原爆の惨劇を祝福し、デモを行い、原爆の日を邪魔する貧しい心の国も存在します。
原爆投下時刻には、世界中の人が被爆者に対して、黙祷を捧げている間も、大声で、
【アトミックボムは、天罰だ!】 【独島は、我々の領土nida】
【沢山の日本人が丸焼けになった!素晴らしい日だ!】など・・
死者への哀悼さえ、邪魔する心の醜い国が存在します。
被爆者の写真をプラカードに張り、丸焼けの日本人!と書き込み、誇らしげに、行進する大韓民国の国民達・・・
広島に集まった、韓国人以外の世界の人々は、反日デモを行なう韓国人を見て、クレイジーだ!と起こる人もいれば、
悲しそうな瞳で彼らのデモを見ながら、【可哀想な人達ね・・】と
つぶやく人など・・
誰一人として、彼らが誇らしげなく顔になる理由さえ理解が出来ませんでした。
ある韓国人に質問すると、興奮した様子で、
【俺達こそ、世界で一番!優秀な民族nida!】と意味不明な返答しか返ってきません。
しかし、これが、一般的な韓国人らしいです。