映画上映なら姉妹都市中止 中国総
領事が通告と豪紙報道
【メルボルン共同】8日付のオーストラリアのメルボルン紙エイジは、中国総領事が最近メルボルン市長に対し、同市の国際映画祭で予¥定される「世界ウイグル会議」のラビア・カーディル主席に関する映画上映を中止しない場合、天津市とメルボルン市の姉妹都市関係をやめると通告したと報じた。
同紙によると、メルボルン市長は上映中止の要求を拒否した。
8日夕に上映予¥定のカーディル主席に関するドキュメンタリー映画は、映画祭ウェブサイトへの中国からとみられるハッカー攻撃などが報じられ、逆に注目を集めた。より多くの観客を収容できるよう、上映場所は市庁舎に移されることになった。
同紙によると、中国総領事はこの決定直後、市長に面会を求め、市が上映中止へと「介入」しなければ、姉妹都市を含む両国関係を危うくすると語ったとされる。市長は同紙に対し、両者の会談があったことは認めたが、姉妹都市の話については言及を避けた。
中国政府は新疆ウイグル自治区で起きた暴¥動を扇動したとして、カーディル主席を強く非難している
全世界が中華思想で動くと思ってやがる。
支那の言う事を聞くのは南朝鮮だけやろが w