危険な「悪ふざけ」、列車内で高校生
が花火
8月9日15時52分配信 読売新聞
9日午前9時45分頃、岐阜県恵那市のJR中央線を走っていた名古屋発中津川行き快速電車(8両編成)の先頭車両内で、名古屋市緑区、定時制高校1年の男子生徒(16)が持っていた花火に火がつき、車両内に煙が充満した。電車は武並駅で煙を車外に出すなどの作業をしたため、約10分遅れで同駅を出発した。先頭車両には男子生徒の同級生男女約10人と、一般乗客数人が乗っていたが、けがはなかった。
恵那署の発表¥によると、男子生徒が花火にライターで火をつけるまねをしたところ、導火線に点火したという。花火は数十¥センチの高さに火柱が噴き上がる種類で、男子生徒が驚いて床に投げたため、シートの一部が焦げた。
男子生徒は同級生と岐阜県中津川市にキャンプに向かう途中で、「悪ふざけをしていた」と供述しているという。
最終更新:8月9日15時52分
今時の高校生って常識が吹っ飛んでるな。朝鮮人化して俺は悲しい・・・orz