
日本でちゃんと見える登山路の
長い時間が経てば、さびてこのように
ボランティアや登山家の努力で
古い杭は交換されて
ロープも新たに交換する
定期的に整備されます。
登山路の安全だから、努力してくれる
団体の方々に感謝ですね。
交通の要旨 血脈切った呪いの杭を抜く
http://www.yonhapnews.co.kr/society/2009/08/13/0701000000AKR20090813080700061.HTML?template=2087
聯合ニュース(韓国語) 2009.8.13
@日帝が血脈を切らせようとソウルに向ける交通の要旨に打ち込んでおいた呪いの杭を抜きなさい

京畿道(キョンギド),驪州郡(ヨジュグン)は第64周年光復節をむかえて来る15日午前10時30分康川面(カンチョンミョン)川千2里資産の中腹に打ち込まれている鉄杭(別名血沈)を除去する意味深い行事を行う。
この鉄杭は日帝が韓半島の気脈を切ろうと韓半島あちこちの吉地にハッカ置いた血沈の一つ。
赭山中腹の登山路脇に打ち込まれた直径4~5㎝の太さのこの鉄杭は地面から50cmほど姿を現しているが、地中に打ち込まれた残りはどの程度なのか判断し難い。
康川2里に住むシン・ドンジン(80)お爺さんは「倭政当時、日本の人々が大人物が出ないようにと赭山に杭を打ち込んだという話を幼い時聞いて育った」として「光復節を迎えてこの杭を抜くという消息に村人はみな喜んでいる」と話した。