ある日本人のブログからの転載です。
韓国の皆さんから見てどうでしょうか?
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ここらで、茶化し無しで韓国人の分析をしてみたいと思う。
朝鮮民族の特徴は、異常にせっかちで感情的、自己中心的であることがあげられる。
儒教に基づく上下関係が第一で、常に自分を優位な位置に置こうとする。目上に対しては従順なように見えるが、常に足を引っ張り自分が上に立とうとする。上下関係はあるが横のつながりが無く、上下関係に属さない人間に対しては極めて横柄に暴¥力的に接する傾向がある。当然、上下関係で自分が上に立ったときは言うまでもない。好戦的な反面度胸が無く、いざというときは逃げ出したり裏切ることが多々見受けられる。特に追い込まれパニック状態ではなりふり構¥わぬ行動に出て、世界中から不評を買う(現在の経済危機が典型的)。
「早く早く」という言葉が韓国人の国民性を示すように、すぐに結果を求めるため、じっくり取りかからなければいけない作業などは苦手であり、経過よりも結果を重視する傾向がある。そのためスポーツなどでは反則は当たり前。結果として勝てばよいのだと思っている。
小中華思想が根底にあるため、自分たちが優秀だと信じているが、残念ながら他国人と比べ何ら成果を出していないことで、強い劣等感も持っている。その矛盾が様々な弊害をもたらしていると言える。
古代より約束という概念が無く、日本統治時代に初めてその言葉が輸入された。そんな状態だから、嘘をつくというのは当たり前のことで、偽証は日本の671倍、誣告は4150倍である。息するように嘘を吐くと言われる所以だ。
優れている人を見れば足を引っ張り引きずりおろし自分が上に立とうとする。自分が切磋琢磨して上に行くという努力を嫌がるため、手っ取り早く相手を妨害する傾向にあるためだ。
理性より感情が行動の中心であるため、犯罪に走る傾向も高い。特に本能¥が強いからか、性的な犯罪は世界でも例がないほど高く、暴¥行、放火、レイプは「国技」と言われ嘲笑されている。
西洋人による文化人類学の記録でも、朝鮮民族は「不潔」「嘘をつく」と指摘され、そのモラルのなさは大昔より有名である。
朝鮮半島は有史以来、自分たちで国を治めてきた経験がほとんど無い。古代は日本の占領下、中世は中国の属国、そして近代は日本の統治下。戦後の60年が辛うじて独立した時代といえる程度だ。だから、国家運営など知らないし、独立運動すらしていない。封建社会を経験することなく搾取社会から民主主義を導入しようとしたことで、大きな矛盾を抱えている。
朝鮮半島は、古来の新羅、百済の時代以降しか記録が残っていない。韓国は「古朝鮮」があったと主張するが、記録はないし、それが今の朝鮮民族と何か関係があったかどうかすら判っていない。つまり、彼らが主張する「半万年の歴史」は一切根拠が無く、妄想にとどまる。
そもそも、その新羅百済の時代さえ日本や中国の歴史書の記述に頼っている。韓国に歴史書はほとんど無く、残っているものは李氏朝鮮以降の千年にも満たない。これは中華思想独特の「前の政権のものは全て破壊する」伝統のためだ。
彼らの自慢する「広開土王碑」には、新羅や百済は日本の支配下であったことが書かれている。つまり、古代すらすでに日本の属国もしくは支配下であったわけだ。百済についての記述には「いるのは日本人と中国人ばかり」と書かれており、朝鮮民族による国家ではないことが記録上明確である。
また、朝鮮民族は「日本は百済人の子孫」と言うが、百済自体が日本の強い影響下であったし、そもそも今の韓国人と百済の人間はつながりがない。百済は滅んだ民族である。韓国人が威張る理由は何もない。
その後も中国の属国という時代が長く続き、自分たちで国家運営をして統治をするということを経験していない。国王すら中国に「任命・承認」される形であったし、元号なども全て中国にお伺いを立てる状態であったほどだ。「朝鮮」という名前も中国に決められた。
百済、新羅の時代は人民に朝鮮名があったが、その後中国に同化するために中国式の名前に変更して今に至る。
三跪九叩頭と言われるように、中国の使者が来れば国王自ら地面に這い蹲ってお出迎えをしてきた。朝鮮国王は日本などの他の国家の使者より低い扱いを受け、常に末席だった。
中国に貢ぐために朝鮮半島は疲弊し、その特権階級両班は搾取のため庶民に徹底した弾圧を行った。庶民は何もかも取り上げられるため、一切の財産を持てない。生き残るため常に貧乏をしていなければならなかったから文化は生まれなかった。少しでも裕福だと思われれば取り上げられるわけだから、見た目からして貧乏臭くする必要があったためだ。実際、資源もない朝鮮半島は、世界最貧国であった。朝鮮半島に文化が生まれなかった理由はここにある。
その後日本が日清戦争で朝鮮の独立をさせたものの、大韓帝国の行ったことは、明成皇后(閔妃)が朝鮮の財産をロシアや列強に売りまくり私腹を肥やしたことに他ならない。
それを見て、朝鮮人による朝鮮半島統治が不可能¥であることを見、国の行く先を悲観した李完用が日本に併合を申¥し出た。彼は韓国の最大政治結社一進会を率い、表¥向き100万人の会員と言われるその会の署名を持って日本に併合を直訴。日本は併合に慎重だったが、その併合反対派の伊藤博文を安重根が殺傷したことで併合される。
その後、日本の敗戦で準備無く突然独立することになり大混乱、朝鮮戦争を経て今に至る。
貧乏であったことから、生活のために売 春が国を挙げて行われており、儒教による純血意識とは対称的に、非常に安易に体を売り、買う。2000年の韓国のGDPの5%が売 春産業というとんでもない結果も見られる。
海外では韓国人による犯罪が非常に多く、同時に朝鮮民族は半島を逃げ出したい欲求に駆られるのか、世界中に散らばって繁殖する。移住先は治安が悪化し、どこでも「韓国人は帰れ」という評価に変わる。
さて、朝鮮半島は中国による長い属国経験から中華思想の大きな影響を受け、小中華思想を持っている。これは中華民族の跡を継ぐのは朝鮮人であり、朝鮮人は世界一優秀な民族であるという思想だ。もちろん、一切根拠がない。しかし、もし優秀ならば、今のような朝鮮半島の境遇は納得いくわけがない。そこで、様々な矛盾が発生する。
朝鮮通信使の見た日本は、朝鮮そして中国をも凌駕するほどに発展していた。常に中国に虐げられ、生き残るためには事大しなければいけなかった朝鮮。自分たちが上だと思っていたのに、日本の方が発展している。自尊心は破壊され、中華思想により「人間ではない」日本が嫉妬と恨みの対象になり「日本を朝鮮のものにすべきだ」と記述を残している。500年前には、あの朝鮮人の歪んだ思考が確立していたわけだ。
小中華思想を満たすため、現状との矛盾をどう整理するかを考える。
自分たちが優秀なのに、それが発展につながっていないのはなぜか。優秀な自分たちに理由があるわけがないし、理由があっても認めることは自分たちの優秀性を否定することになるから出来ない。そこで、外的要因が理由だと考える。
中国は長い間の属国関係で、今でも中国を悪く言うのは本能¥的に拒否感が働く。そこで対象になるのが日本というわけだ。
日本に悪いことをされた被害者なのだという被害者意識を持つことで、自尊心は保たれ、小中華思想に矛盾しなくなる(実際は劣る民族に支配されたのではないかという矛盾があるが、そこは考えない)。しかも、その被害者意識が自分たちを団結に導いてくれ、一石二鳥になる。本来、中華思想は団結と言うことが無く、まとまらないのが特徴だ。
さらに、日本を徹底的に悪くすることでその欲求が満たされる。ほんの一時期、朝鮮半島から文化が伝来したことがあることを理由に、自分たちが兄、日本が弟の関係であると優越感を持った上で、自分たちより下の日本が上の朝鮮を弾圧したのだとして被害者意識を増幅、その思想が補完・強化された。これで、自分たちの欲求を満たす第一段階が完了する。
当然、それらには矛盾がつきまとう。次の段階として、自分たちの主張を納得させるための捏造が始まる。
広開土王碑の朝鮮半島が日本属国だったとの記述は日本軍が捏造したとし、古代から朝鮮は独立国家であり日本の優秀な文化などは優秀な自分たちが下位の日本に全てあげたものだとして自尊心を満たした。天皇には百済の血が混じっているから、世界最高の地位にある天皇も韓国人だという主張に変換した。
そこまで来れば、日本は全て朝鮮人が作り上げ、自分たちが日本の始祖であり、世界で評判の良い日本より韓国人が優秀なのだと言うところに行き着くわけだ。
しかし当然、それは日本を含め世界の証拠を出すことで論破できる。だが、朝鮮民族は真実を見ると自分たちの自尊心が破壊されるため、自己防衛として感情的に対処する。事実も相手の言うことも認めない。理屈として事実を認めるとしても、感情がそれを許さないのだ。そのため、自分の主張が危なくなると、まるっきり関係のない政治の話などを持ち出してまで話を逸らし、自分たちを正当化しようとする。話を混乱させることで焦点を有耶無耶にし、相手が話を出来なくなった時点で勝利宣言するためだ。理性的、論理的、科学的な話をすることが全く出来ない。
そうした歪んだ思想、誰かを侮辱することで自分に優越感を感じるという捻くれた考えから生まれた伝統が「病身舞」であり「嘗糞」であり「試し腹」である。人類文化学としても極めて異常な伝統だ。
また、その残虐性も世界でも例が無く、苦痛を与えることを熟知した拷問が多数存在し、ベトナム戦争での韓国軍の残虐行為は語り継がれるとおりである。
確かに常に中国に虐げられてきて、顔色を窺い満足いく生活も出来なかったことで性格が歪んだことは不憫ではある。国家として生き残るため、時にはへつらい、時には媚びて生きていくことは自尊心が傷つき、性格が歪むことも理解できないことではない。
しかも子供に民族意識=小中華思想をたたき込むことによって洗脳し、その歪みの伝統を常に受け継いでいる。そうした矛盾が積もり積もって、韓国では7割が人格障害と言われるほど、性格が捻くれてしまった。もちろん、そのほかに精神病者もたくさんいるから、その意味で精神疾患を持つ人が100%に近い民族と言えるだろう。
人格障害は精神病ではないが神経症より重いと言える。バージニア工科大学の銃乱射事件の犯人チョ・スンヒはまさに絵に表¥したような人格障害で、ここまで重症ではないにしても、朝鮮民族はほとんどがこの部類の人間であると理解した方がよい。
自尊心を保持するため、あるいは高めるためには誰かの上に立っていると思いこむことが必要なので、国際的、特に日本人に対しては徹底的に侮辱し貶めることが自我の維持手段になっており、常に行動は尊大で自己中心的になる。その結果嫌われることになってもその理由を理解できない。また、どんなに施しを受けても当然だと思い、さらには傲慢な態度でさらに要求する。自分たちは特別だから周囲が貢ぐのが当然だと考えているためで、決して感謝することはなく、お礼を言うこともない。
日本人に近い人種だと思われがちだが、実は遺伝子学的に日本と朝鮮人は遠い。日本は南方系民族、韓国は北方系民族である。だから、韓国人が日本人を「百済人の子孫であるから韓国人を祖先に持つ」という発言をしても、あっさりと学術的に否定される。
こうした民族性特徴があると言うことをふまえた上で韓国人と接し、韓国マスコミを見ていただけば、その意味が理解できるのではないだろうか。相手に常識がないから、こちらの常識の範囲内で理解しようとしても不可能¥だ。完全に違う人種であるという前提の元、我々人類とは異色の思考パターンを持つことを知れば、どう対応すればよいかも判ってくる。
今の日本人は、韓国人のことを知らなさすぎるのだ。まず、敵を知ることが大事である。
根本に帰り、敵性国家とのつきあい方を学ぼう。