生後3日の赤ちゃんが親と仲介人を通じて、約200万ウォンで取り引きされた事実がわかり、衝撃を与えている。
2日、大邱西部警察署によるとイさん(22)とリュさん(28.女)は自分が生んだ子供を育てる自信がないとし、子供を育ててくれる人を探していて、インターネットで子供を売ったという。
これまで、隠密に行われていた新生児売買がインターネットで親と仲介人、養父母間で簡単な方法で成り立ったのだ。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0903&f=national_0903_031.shtml
インターネットで売っているそうですw