ハンナラ党の鄭亮碩(チョン・ヤンソ¥ク)議員が13日に出した資料「低出生率対策、国が子を育てる考えで取り組もう」によると、国連未来報告書は「韓国が深刻な低出生率で2100年には人口が現在の半分に減り、2200年には50万人、2300年には5万人の超ミニ国に転落する可能¥性がある」と予¥想しているこということだ。 特にこの報告書は「2700年には韓国人が地球上から消えるかもしれない」という悲劇的な予¥想までしている。
こうした主張の根拠は、韓国の出生率が世界で最も低いレベルにまで落ちたという点だ。 韓国人女性1人が生涯に産む子どもの数は1970年当時4.53人と米国など先進国の2倍だったが、08年には世界最低の1.19人に低下した。
これに伴い昨年の新生児は46万6000人と、前年比で2万7000人も減った。 これは1980年に生まれた87万人のおよそ半分。 今年1−7月の新生児は前年比で月平均1800人ずつ減少し、婚姻も17万9300件と前年比7%以上減っている。 この傾向が続く場合、総人口は2018年から減少に転じる見通しだ。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=121514&servcode=400§code=400
出来れば、7年後くらいには滅びてもらいたい・・・w