感謝・・・・してますか?
感謝が出来るという事は、貴方が恵まれている証拠です。
貴方が愛に包まれているという証拠です。
そして、その愛を感じ取る事が出来て、心が満たされている証です。
正しく感謝が出来るのは、一種の才能です。
それは自らを満たす才能。
多くの人々は、その身を包む愛を感じるには鈍感で、それを見逃し
感じる事が出来ずに虚ろな人生を送ってしまう。
せっかくの悦びに背を向けて荒野を歩く自分を呪って、そして
そんな自分に愛想を尽かして、いつの間にか孤独を選択して。
永遠に感謝を知ることも無く。
感謝の無い日々・・・
それは、愛の無い毎日と同義。
そう、やはり感謝が出来る人は、幸せな人なのです。
つまり、愛に生きる人。愛を生きる才能を持った人です。
貴方にも愛と
そしてその感謝に満ちた未来が訪れますように。
=1965年 日韓基本条約=
【独立祝い金として】
・無償で3億ドル、
・有償で2億ドル、
・民間借款で3億ドルを支払っている。
=合計して8億ドルである。
この金額は当時のものであるので、貨幣価値を今の時代に換算してみる。
8億ドルのうち3億の無償分のみに絞って考えてみる。
・(円換算)3億ドル×360円(当時1ドル=360円)=1080億ドル
・(物価換算)1080億円×10(当時の大卒初任給が約2万円)=1兆800億円
これを、韓国が主張する通りに・・・
・強制連行労働者70万人、
・従軍慰安婦20万人
=合計90万人
の賠償対象者で割るとします
(※強制連行、従軍慰安婦など実際はほとんどなかったという議論は当然ありますが、
ここでは韓国の主張を100%飲んだ数字で算出します。)
・(強制徴用者被害者一人換算)1兆800億円÷90万人=120万円/人
・・・一人当たり、120万円/人
よく、
「ドイツは戦後十分な補償をしている。ドイツを見習え」
とか言う人や新聞社がありますのドイツを参考にしましょう。
ドイツの強制労働者への賠償は、
・現在価値換算で30万〜80万円
一番高いユダヤ人の奴隷労働者でも80万円である。
これで客観的に見ても日本の韓国に対する
戦後賠償が非常に高い水準であった事が解る。
さらに、日本は戦前韓国に残した資産を放棄している。
これはインドが英国から独立したとき、
イギリス人がインドに持っていた個人資産が個人に返却されたという
前例があるように、
十分に戦後賠償として通用する行為である。
驚くべきはその額であり、
総司令部民間財産管理局の調査では、
軍事用資産を除き計53億ドルであった。
【更に、戦後・・・・!!】
韓国には、ODAという膨大な「愛」が注ぎ込まれました。
(※詳しくは、下のスレッドを参照して下さい)

「俺に、愛を喰わせろ!!」
えっ!!・・・・まだ足りないんですか??

え!!! それを食べるんですか?・・・

え??? 何やってるんですか???!!!

ちょっと!!
そこ!!!!!

「食ってる!!!」
(ヱヴァンゲリヲン風に)
うわ〜〜〜、最悪・・・。
最低・・・。 残虐&野蛮&意味無し。
醜悪な、オナニー行為ですね。
感謝からは、最も遠い人達でした・・・
愛の極北を見た思いです。

「正直、救いようが無いね・・・・。」
try { var fAllow=true; var sCLSName=null; var isIE=(document.documentElement.getAttribute("style")==document.documentElement.style); var sCLSXNm="class"; if(isIE) { sCLSXNm="className"; } var aryElsKr=document.getElementsByTagName("font"); for(var vdx=0;vdx