アップルをはじめとするスマートフォン メーカーらが韓国産 NANDフラッシュの代わりに東芝製品採用比重を増やして市場主導権が日本へ渡っている。
専門家たちは急いで対策を用意しなければメモリー半導体産業の主導権がまた日本へ渡ると警告している。
http://www.hankyung.com/news/app/newsview.php?aid=2010021003481&menu=&sid=0001&nid=900&type=1
企業の発展など長くはつづかない、
かならずライバルメーカーが、対策を立ててくる
三星の景気も、そろそろ下降線だろう