独島に対する韓国政府の基本的立場
より抜粋。
海洋水産部2005-04-01
□独島は歴史的、国際法に明白な韓国の領土であり、独島に対する韓国の領有権は歴史的事実と
国際法上の領土主権の
確立の重要な要件である
"実効的支配"によって不動です。
┐(´ー`)┌ヤレヤレ“平和的な”
実効支配のみ有効です
抗議があれば“平和的”で無くなります・
□独島は韓国が実効的に占有している私達の領土と外交交渉の対象になることができないというのが我々の政府の基本的な立場です。
□独島の領有権を発表化する最良の方法は、独島の穏やかで、実効的な支配を続けていくものであり、
これらの実効的支配が長期間続く場合は、
独島の領有権に関する異議申し立ては消える。
国際法上、戦争などの方法による現象の変更がなければ
┐(´ー`)┌ヤレヤレ、つまり、それ以前は“国際法上の根拠は無い”と言う事です
そして、“平和的”で無いので現在も“国際法上の根拠は無い”と言う事です
更に、日本が抗議する限り、未来永劫“国際法上の根拠は無い”と言う事です
日本の場合、“SF条約という国際法”に基づいて領有を主張しています
\"実効的支配\"かどうかは、領土主権の重要な要件です。実効的支配は、\"国家権力の継続的で平和的な行事(continuos and peaceful display of sovereignty)\"が重要な鍵となります。
□そのために我々の政府は私達が実効的に支配している独島が対外的には紛争地域として認識されないように管理していくために力を注いでいます。明らかに我々の領土である独島に対する日本の公然の摩擦を引き起こすことは国際社会で独島が紛争地域という認識を与えることを許可され、結果的に私達の独島領有権を発表化するデエ望ましくはないからです。
□私たちの政府は、これらの政策を実施するとともに、日本政府が独島の領有権に関する疑問を提起するたびに、我々の政府の確固たる立場を日本側に提供しています。
国際連合憲章:第1条〔目的〕
国際の平和及び安全を維持すること。そのために、平和に対する脅威の防止及び除去と侵略行為その他の平和の破壊の鎮圧とのため有効な集団的措置をとること並びに平和を破壊するに至る虞のある
国際的の紛争又は事態の
調整又は解決を
“平和的手段”によって且つ正義及び
“国際法”の原則に従って
実現すること
┐(´ー`)┌ヤレヤレ、つまり日本政府が
抗議している限り、
韓国領に為りません
侵略を防ぐ為です
Treaty of Peace with Japan that decided Japanese territory after the Pacific Theater(War with Japan)
Treaty of Peace with Japan
Article 2 (a)
Japan recognizing the independence of Korea, renounces all right, title and claim to Korea, including the islands of “Quelpart”, “Port Hamilton” and “Dagelet”.
アメリカ陸軍のHP
アメリカ陸軍のHPに有った“日本国との平和条約”文章
http://www.army.mil/postwarjapan/downloads/Treaty%20of%20Peace%20with%20Japan.pdf
地図は参考です
署名した国→アルゼンチン、オーストラリア、ベルギー、ボリビア、ブラジル、カンボジア、カナダ、セイロン(現、スリランカ)、チリ、コロンビア、コスタリカ、キューバ、ドミニカ共和国、エクアドル、エジプト、エルサルバドル、エチオピア、フランス、ギリシャ、グアテマラ、ハイチ、ホンジュラス、インドネシア、イラン、イラク、ラオス、レバノン、リベリア、ルクセンブルク、メキシコ、オランダ、ニュージーランド、ニカラグア、ノルウェー、パキスタン、パナマ、パラグアイ、ペルー、フィリピン、サウジアラビア、シリア、トルコ、南アフリカ連邦(現、南アフリカ共和国)、イギリス、アメリカ合衆国、ウルグアイ、ベネズエラ、ベトナム国(→ベトナム共和国→ベトナム社会主義共和国)、
韓国人よ、条約は絶対だ!!