日 ¥"猟奇看護婦¥", 患者足指の爪選んで摘発
日 年寄り療養病院で 70-90台患者 4人が被害を受けて
[ 2007-06-26 午前 11:42:22 ]
日本で年寄り療養病院に勤める看護課長が年寄り患者たちの足指の爪を抜いてから摘発されて衝撃を与えている.朝日新聞はキタキュウシュウシにいる長期療養型医療機関であるKita九州病院に勤める女性看護課長(40)が 4人の年寄り入院患者の足指の爪を抜くなど虐待行為をして摘発されたと 26日報道した.
これによって病院側が 25日夜緊急記者会見を持っていてはいけない事が起こってすごく残念であり, 患者や家族に心より謝ると言ったと伝えた.
また病院側は該当の看護課長に謹愼処分を下したのに相次ぎ, 26日警察に傷害疑いで告発する方針で疑いが立証されれば解雇すると明らかにした.
病院の調査結果, 去る 6月 8日から 15日間に療養病棟 6階に入院中の 70代から 90代の年寄り患者 4人(男性1人, 女性3人)の足指の爪が抜けているなど以上が発見されたということ.
年寄り患者 4人は皆認知証(認知症) 症状があって病床の身中であり, 糖尿を病んでいる患者もいたと明らかにした.
これに対して該当の看護課長は水虫のため治療をしたし, 足指の爪が自然にはげたと解き明かしたが, 病院側は治療のため足指の爪が抜けるわけがないということ.
病院が関係者の証言などを通じて調査した結果, 看護課長が患者 4人の足指の爪にワセリンを塗って連火させた後ピンセットで抜いたことで把握しているし, 皆意思の指示はなかったと明らかにした.
病院側は看護課長が精神的に混乱する状態だと明らかにする一方, (虐待) 同期に対しては分からないと明らかにした.
一方産経新聞は看護課長の行為を他の看護婦が疑わしく思って病院に報告した後足指の爪処置をやめるように指示したが, この後にもずっと足指の爪の抜ける患者が出て精密調査した結果このような虐待行為が明かされたと報道した.