2006年9月8日 横須賀は騒然としました。
通常、親善訪問なら軍艦旗は艦尾で、メインマストには相手国の国旗を掲げるのですが、
軍艦旗をメインマストに掲げて、韓国海軍の軍艦が入港してきたのです。
軍艦旗をメインマストに掲げるのは、戦闘旗と言って、戦 闘行為の宣言。
つまり日本に宣戦布告してきたのです。

しかし、その後・・・・
砲撃のような爆発音をとどろかせて、煙突から大量の煙を噴き上げました。
当然、事の顛末を逐一目撃していた海上自衛隊は、修理のため、再接岸を呼びかける無線を大清に送ったそうですが、なぜかその提案を無視して逃げてし まいました・・・。
韓国軍艦は、勝手に宣戦布告して、爆発して、敗走しました。
さすが、最強韓国軍!