
10日、北朝鮮で1月に設立された国家主導の投資誘致機関「朝鮮大豊国際投資グループ」の朴哲洙総裁が今月1日に、中国の投資家一行を引き連れて開城工業団地を訪問したと明らかにした。
同工業団地は南北協力事業。訪問の理由は不明だが、 南北関係の冷却化で韓国企業の投資が大きく伸びない中、中国など外国企業に同工業団地への進出を打診している可能性もある。

なんて馬鹿なんだろう現代グループは・・・北傀儡で金儲けを目論み、自国で軍艦を高く売ったお金で、また北に投資をして、笑われて。
開城工業団地の賃金および売上金は一旦北朝鮮政府に支払われ、そこから支給配分されている。つまり、この金で弾薬を用意し、ミサイルを飛ばすのだw
くそったれ南、軍艦沈めるぞ、米よこせ!
と、笑っていてw
