メインへ

KJCLUB 日韓文化交流へようこそ。

(#`ω´)その時はおまえらも日本だっただろ

閲覧数 : 373
JA 0 corosanta01 2,811,753

【時視各角】「羅老号世代」のために(2)

http://japanese.joins.com/article/article.html?aid=130277&servcode=100   糸川の‘夢’は後輩が引き継いだ。 彼が死去する1年前の1998年、米国探査チームが地球と火星の間の軌道を回る小惑星を発見した。 日本科学者らは03年にこの小惑星を探査する「はやぶさ」を打ち上げた後、米国側と交渉を行った。 米国の好意で後にこの小惑星は「イトカワ」という名前が付けられた。 私は日本が第2次世界大戦当時、米軍と数多くの空中戦を繰り広げた戦闘機「はやぶさ」を探査船の名前に、目的地の小惑星を「隼」戦闘機の設計者の「イトカワ」と命名したことになぜか背筋がぞっとする。 すでに1920年に飛行機を製造していた日本の底力と敗戦の恨、そして歳月を越える執拗さが同時に感じられるのだ。

  その「はやぶさ」が13日に奇跡的に帰還した。 「はやぶさ」の本体は軽自動車の半分ほどの大きさにすぎない。 これがあの遠い宇宙に浮いている、全長540メートルのピーナッツ型の岩の塊に着陸して帰ってきた。 7年間、なんと60億キロ。 カプセルをオーストラリア南部の砂漠に落とし、本体は壮烈に‘散華’した。 日本列島がワールドカップ(W杯)サッカー初勝利を上回る歓呼に染まるのも当然だ。

  「羅老(ナロ)」打ち上げが2度失敗したが、まだ始まったばかりだ。 宇宙開発は夢とともに「失敗」を食べて育つ。 どの国でも宇宙開拓史は蓄積された失敗学の集大成だ。 私たちはわずか2度の小さな失敗にあまりにも失望しすぎているのではなかろうか。 日本の糸川、中国の銭学森に並ぶ「韓国型ロケットの父」らが宇宙開発の夢とともにすくすく育っていると、私は確信している。 「羅老」の夢と初期の失敗を見て育った「羅老号世代」だ。 韓国の未来は争いに余念がない既成世代より、彼らにかかっていると私は信じている。

  盧在賢(ノ・ジェヒョン)論説委員・文化専門記者

------------------------------------

自分たちが恨みの民族だからといって、その行動原理を日本人に当てはめるなよ

非常にうっとうしい(#`ω´) /

翻訳を見る

(#`&#969′) 그 때는 너등도 일본이었다이겠지

【시시 각 각】「라로호세대」를 위해서(2)

http://japanese.joins.com/article/article.html?aid=130277&servcode=100

いいね・コメントにはログインが必要です。

コメント ( 0 )

投稿一覧

2,811,753

  1. KO 255 propertyOfJapan
  2. KO 20 Jumong8
  3. KO 255 morort
  4. KO 255 morort
  5. KO 255 morort
  6. JA 255 竹島先住民
  7. KO 255 propertyOfJapan
  8. KO 255 morort
  9. JA 255 竹島先住民
  10. KO 255 amateras16
  11. 閲覧数 : 79
    KO 255 avenger
  12. KO 255 jap6cmwarotaZ
  13. 閲覧数 : 109
    JA 255 milet
  14. KO 255 cris1717
  15. KO 255 amateras16
  16. 5 閲覧数 : 109
    JA 255 dom1domko
  17. 閲覧数 : 89
    JA 255 sonhee123
  18. JA 255 bluebluebluu
  19. KO 255 avenger
  20. KO 255 jap6cmwarotaZ