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フォード, トップ5 初進入…豊田 6→21位に滞って
現代自、JDパワーの品質調査で3位
現代自現代自動車は18日、米自動車市場調査会社JDパワーが発表した今年の自動車初期品質調査(IQS)で、大衆車部門の3位に入ったことを明ら かにした。
今回の調査は、昨年11月から今年2月までに米国で発売された乗用車を 購入し、3カ月以上運転した消費者を対象として、合計228項目の品質評価を行ったもので、点数が0に近いほど品質に対する満足度が高いことを示す。
現代自は102点で、フォード(93点)、ホンダ(95点)に続く3位だった。トヨタ(117点)は大規模なリコール(回収・無償修理)が響き、 昨年の3位から11位へと8ランク後退した。起亜自動車は126点で15位だった。
車種別の評価では、ベルナ(輸出モデル名・アクセント)が小型車で1位となり、最優秀賞を受賞。準中型クラスでは、アバンテ(同・エラントラ)が 3位で優秀賞を受賞した。このほか、ソナタ、ジェネシスが4位、スポーツ多目的車(SUV)のツーソンが5位に入るなど、評価対象車種の大半が上位にラン クされた。
李陳錫(イ・ジンソク)朝鮮経済i記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版トヨタは確かに下がったが、3位→11位だしw
そして現代は確かに3位だが、本田よりは下だから、日本人にむかって
威張れるようなランクじゃないしww
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