[ソウル新聞ナウニュース]
中国の一航空会社が破損された羽部位をアルミニウムテープで補修したまま乗客を乗せて運航した事実が一歩遅れて知られて乗客たちから猛烈な叱咤を受ける騷動がおこった.
去る 3月 18日(現地時間) クンミングからハルビンに行くクンミング航空旅客機に乗った一乗客は右側羽一部がアルミニウムテープで担いでいることを見て驚かざるを得なかった.

飛行機翼下端がアルミニウムテープで大まかに絡められたような姿を見たネチズンは何か間違った.と思って写真を撮ってインターネットにあげた. 写真を見たネチズンたちは航空会社が不実補修をした., 乗客命を担保で冒険をした.と激しい反応を見せた.
一時この写真は競争航空会社の悪意的な操作可能性が申し立てられたが最近クンミング航空側は写真の中飛行機がクンミング航空会社の旅客機の姿が当たる認めて航空会社に向けた熱い批判世論を収まろうと出た.
クンミングハングゴングの里原子来るテープを付けた部分は羽の下装置を輸納するペアリングカバー部分で運行前日部品を交換した後接着剤が完全に乾く前に金属テープで固定しておいたことだと説明した.
であってアルミニウムテープをかけるのは補修マニュアルに適時された基本的な措置だから乗客たちが全然心配する必要がないし出発の前基準によって検事を実施した.と強調した.
このような航空会社側の解明にもネチズンたちは初めから不実補修疑惑を振り落とすことができなかった. 特に一部乗客たちは破損部位に対する補修が完全に終わらない旅客機を運航して乗客たちの ¥"飛行恐怖症¥"を助長したと批判した.
写真=差やデイリー
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