背後のいかなる理由もなしに、客観的に賞賛しうるもの。
勝利や健闘だけではなく、惨めに屈する事も美学となり得る。
球蹴り大会に参加し強豪に大量失点しても民族によっては価値を見出す事ができる。
屈する事、叩きのめされる事が民族のパワーになりえるなら他が惨めな敗戦と言っても問題は無いでしょう。自分達が他より劣ると感じていれば尚更この悲劇的、屈辱的な結果を美しい事と受け止めれます。
これは、土人の美学であり滅びの美学とは違う事に注意してください。(*"‐"*) ウフフフ♪
暑いです。頭が麻痺してます。(*"‐"*) ウフフフ♪
はい♪私は馬鹿です♪