夜が明けるころ、喜びで一つになった韓国
「全然寝ていないが、何ともない。後半は寿命が縮むかと思いました。まるでドラマのようでした」
サッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会で、23日早朝、韓国が決勝トーナメント進出を決めた瞬間をソウル広場で見守った会社員(38)は、この日昼まで感動の余韻に浸っていた。目を真っ赤にしたこの会社員ら同僚たちは、時間がたつのも忘れ、李正秀(イ・ジョンス)の「東方礼儀の国ゴール」(頭を下げ、あいさつするような姿勢で入れたゴール)や、朴主永(パク・チュヨン)の「自殺点名誉挽回(ばんかい)ゴール」について熱く語り合った。また、ソウル・光化門にある会社の近くのサウナで軽くシャワーを浴びてから出勤したという別の会社員(34)は、「体はぐったり疲れているが、心は宙を舞っているかのようだ」と話した。
「韓国海軍哨戒艦『天安』沈没、世宗市(行政首都移転)問題、子供に対する性的暴行事件…。このところ、重苦しく許しがたいニュースが続いていたが、韓国代表選手たちがこのようなストレスを吹き飛ばしてくれました」
後略
http://www.chosunonline.com/news/20100624000030

これだけ朝鮮人がいると
日本人には耐えられない臭いがするんだろうな・・・