2010年 8月6日, 中国広東性 沈川時報眼球で, 日本人駐在員による盗撮が発覚,
現在は警察に拘束されている. トイレにピンホルカメラを設置して, 仲間を盗撮していたと言う.
7日, 養成漫歩が伝えた.
市民からの通報を受けて記者は保安区があるオフィスビルを訪問した.周りには人山人する.
ビル 6階の窓には 1枚のフェングダンマックが風に飛ばされて搖れていた.「日本人は女性従業員をいじめた.
私は権利を守るために発言しなければならない」と代書になっている.
そのわきにはベランダに一方足を焼いて窓の外に身を出た女性.両手でガラス窓をたたいている.
女性はビルに入っている日本企業の従業員.8月2日, トイレの個人室から出ようとしたが,
ドアが何かにぶつかった.見れば日本人の仲間ではないか.その日本人男性はピンホルカメラで
トイレを個人室の外から密かに盗撮していたと言う.女性は直ちに通報.
問題の男性は警察に拘束されて調査を受けているの外に企業トップの日本人管理職も
警察に治安拘留されていると言う.また女性は 「精神補償費」を要求しているが, 金額は不明. http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=44401