
江原(カンウォン)、楊口(ヤング)地域ある農村の村進入道路真ん中に電信柱があちこちに立ち続けていて運転者らが交通事故危険に露出している。
10日楊口郡(ヤンググン)と韓電江原(カンウォン)本部によればクンは昨年6月9億8000万ウォン余りを入れて楊口邑(ヤングウプ)ウン真理の村1.2km区間の進入路舗装工事を着工、現在90余%の工程率を見せている中で車両らを通行させている。
しかしこの区間に設置されていた16個の電信柱中13個は撤去移転したが残り3個の電信柱は撤去にならないまま道路真ん中にそのまま放置されている。
この道路は村住民だけでなく野生花天国と呼ばれるサミョン山進入路で多くの登山客と観光客らがきわどく曲芸運転をしなければならないなど安全を威嚇して不便を与えているという指摘だ。 さらにこの道路は下り坂曲がりで車両通行に妨害を与えるだけでなくややもすると大事故につながることができて対策作りが至急なことが分かった。
最近電信柱に衝突するところだったP氏(38.春川(チュンチョン))は"サミョン山を探す多くの観光客らが徒労した中で電信柱が堂々と立っていて主幹にはもちろん夜間にも衝突危険がかくれている"としながら"住民だけでなく多くの観光客らが事故(思考)危険に露出していることにも後手だけふむ行政機関が嘆かわしいだけだ"と不満をさく烈させた。
これに対して韓電江原(カンウォン)知事関係者は"一部電信柱は移転したが発注処の楊口郡(ヤンググン)が移転費を支給しなくてやむを得ず放置している"として"運転者らの事故予防のために電信柱周辺に安全施設を設置するなど万一の事故予防のために万全をつくす"と話した。
"韓国言論ニュースハブ"ニューシス通信会社
キチガイどもめが! 民度の低さと安全不感症の朝鮮やな。