韓国人1,600人追放裁判
永住・市民権審査中不法滞留などあらわれて10年間ほとんど7倍増えて
追放裁判に回付される韓国人が最近急激に増加していることが明らかになった。
シラキューズ大学司法情報センター(TRAC)が12日公開した移民訴訟係留現況資料によれば、米全国移民裁判所に係留中の韓国人らの追放訴訟は6月現在1,569件だった。 これは、2年前の去る2008年の1,022件に比べて60%近く急増したことであり、238件に過ぎなかった2000に比べてはほとんど7倍が増えたのだ。
特に、このような韓国人らの追放裁判回付増加傾向は、全体追放裁判増加速度を大きく追い抜くことなので注目される。
去る6月現在の米全国移民裁判所に係留中の全体追放訴訟は、24万7,922件で去る2000年の12万5,715件に比べて約2倍増えたのが終わったことが明らかになって、韓国人らの増加傾向がより一層目立っていて見せる。
全体追放裁判が去る10年間2倍増加に終わった反面、韓国人追放裁判は7倍が増加して、韓国人追放裁判は3倍以上さらに速い速度に増加しているという計算だ。 特に、カリフォルニアの韓国人追放裁判増加傾向が最も急に現れて、2000年74件に過ぎなかった韓国人追放裁判が2010年には8倍以上増えた570件で集計された。
移民専門家たちは、追放裁判に回付される韓国人らが最近急激に増加しているのは、移民当局が移民審査と移民取り締まりをますます強化していることが最も大きい要因で、永住権審査や市民権審査で過去不法滞留事実があらわれる場合が少なくないと分析した。
永住権審査や市民権審査過程で過去に移民詐欺にかかわった事実や、にせ物書類を提出したのが摘発されて追放裁判に回付される場合が多いということだ。
また、売春や家庭暴力など追放対象犯罪前科によって追放裁判に回付される韓国人も、少なくないと専門家たちは指摘した。
一方、追放裁判に係留中の移民者は、全体の約30%を占めるメキシコの(7万1,968件)等中南米移民者らが最も多かったし、国家別にはメキシコに続き中国人が2万2,591件で二番目で多かった。 韓国人はトリニダードトバゴに続き25番目に多いと集計されて、全体追放裁判で占める比重は0.6%でそんなに大きくはなかった。
<キム・サンモク記者>
http://www.koreatimes.com/article/610463
>売春、家庭内暴力ww アメリカに行っても朝鮮人のやることは同じですね^^
>そして・・・・やはり隣国だからメキシコ人が多いですね・・・・
>メキシコというと・・・・
「韓国人はマフィア」 ~朝鮮日報
メキシコの野党の院内総務がメキシコの韓国人を「犯罪組織構成員」と規定し、韓国人の滞在資格と関連した統計資料をメキシコ政府に要求する決議案を提出したことが分かり、在メキシコ韓国人が強く反発している。
メキシコの政界で在メキシコ韓国人を犯罪組織の構成員に規定し、関連資料を公式的に要求したのは、今回が初めてのことだ。
最近報道されたメキシコの日刊紙「ラ・クロニカ」の報道によると、メキシコ議会内で4番目の勢力を持つ緑色環境団(PVEM)のホルヘ・カハワギ院内総務は今月4日、外国人、特に密輸品を扱う犯罪組織の構成員である韓国人の滞在資格に関する資料を政府に要求する決議案を提出した。
アメリカでの国外追放裁判件数NO1のメキシコからも滞在資格を疑われる朝鮮人www