

日本の市民団体らは22日韓日強制併合100年をむかえて"日韓市民共同宣言大会"を開いて日本政府に強制併合の不法性を認めて強制徴用者と日本軍慰安婦などに対して謝罪.補償しろと促した。
この日午後東京市内、トシマ(豊島)公会堂で日本の市民団体会員と市民などが参加した中で開かれた共同宣言大会で参席者らは菅直人総理の謝罪談話が韓日併合の不法性という核心を冷遇したと批判した。
この日行事の日本側実行委員会共同代表の伊藤成彦中央大名誉教授は"菅総理が談話で植民地支配に対して謝罪したが"併合条約が国際法に反する不法.不当なので無効"という事実を認めなかった"と指摘した。
この日行事は基調講演と被害当事者証言、音楽会、"日韓市民共同宣言",行動計画発表などの順に進行された。 この日行事には日本の15個市民団体会員と市民、韓国側要人など1千500人余りが参加して盛況を成し遂げた。 写真はこの日行事で講演を傾聴する参席者らの姿. /聯合ニュース
代表が名誉教授か・・・
誰だ?こいつらは?うん?