昔の軍事政権時代(?)の韓国を評した言葉で、
「学士より修士、修士より博士、博士より陸士」という言葉を聞いたことがある。
当時、陸軍出身者がクーデターなどで国の実権を握っていたから
できた言葉だと思うのだが、
こういう事例は実際に有ったことなの?
つまり、ソウル大や有名大学の合格者が進路に陸軍士官学校を選んだ事例は
あった?そういう人はいた?
それともそんなことはありえない?ちょっとオーバーな比喩?
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昔の軍事政権時代(?)の韓国を評した言葉で、
「学士より修士、修士より博士、博士より陸士」という言葉を聞いたことがある。
当時、陸軍出身者がクーデターなどで国の実権を握っていたから
できた言葉だと思うのだが、
こういう事例は実際に有ったことなの?
つまり、ソウル大や有名大学の合格者が進路に陸軍士官学校を選んだ事例は
あった?そういう人はいた?
それともそんなことはありえない?ちょっとオーバーな比喩?
옛 군사 정권 시대(?)의 한국을 평가한 말로,
「학사보다 석사, 석사보다 박사, 박사보다 육사」라는 말을 (들)물었던 적이 있다.
당시 , 육군 출신자가 쿠데타등에서 나라의 실권을 잡고 있었기 때문에
할 수 있던 말이라고 생각하지만,
이런 사례는 실제로 있던 것이야?
즉,서울대나 유명 대학의 합격자가 진로에육군 사관 학교를 선택한 사례는
있었다?그러한 사람은 있었다?
그렇지 않으면 그런 일은 있을 수 없다?조금 오버인 비유?
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