忠武公李舜臣お話中胸に穏かに残るお話たち.
必生即死 必死即生 (暮そうとすれば死んで死のうとすればいかしなさい)
若無湖南 是無国家 (湖南なしに私でもない.)
慶尚将卒皆烏合之兵也 日日一斬即軍令保全 (慶尚道軍卒は全部寄せ集めだからハルハンノム首を打つと郡率が維持される.)
慶尚徒剃頭倭装導倭賊侵寇忠清全羅 殺傷〓掠放火劫姦又甚於倭賊也取老 少婦女首及献上倭将 慶尚道の無理は前髪を削ってウェオッをかけて外敵の先に立って忠青全裸地方で侵入して殺して火を放って奪って強姦することが外敵よりむしろひどい. 年寄り,子供,児女子の首を枕にしてなぜの長寿に進上したりする.)
果して名将李舜臣も
軽傷道人たちはごみで認めた