という事で、そこの部分は、割愛w
そもそも発射前日に泡踊りやって、
腐食性の強い消火液まみれにしたものを
「目視」と「電装系のテスト」だけで済まそうとした
馬鹿韓国人になんか、
ロケットを飛ばせるわきゃねーだろとw
物事に当たる際の、心掛けが間違ってるw
で、間違えていない日本の場合w

みっちーこと「みちびき」の、ドリフト軌道までの遷移が終了し、あとは東西方向のポジショニングを終えるだけ、というところまで来ました。
韓国のちゃちい衛星と比較するのもあれだけど、どれだけ「計画通り」に上がっているか、見てほしい。
項目 決定値 計画値 遠地点高度 38,974km ( 38,975km) 近地点高度 32,071km ( 32,051km) 軌道傾斜角 41.0度 ( 41.0度) 周 期 23時間43分 ( 23時間42分) ドリフト率(経度方向移動角) 3.5度/day ( 3.6度/day)
彫像の作成に例えるなら、NASAあたりの感覚だと、ドリフト軌道に遷移する時点までが荒削り。 ここから徐々に細かいモールやカットを入れ始める、というものの筈なんですが....JAXAにかかるとなんかもう殆ど出来上がってて、あとはバリ取りとかサンドペーパーかけるとかいうノリになってしまうらしい。
「老練な名匠の巧みさと、勤勉な学生の誠実さ」を形にしたような軌道を通過させると言われるだけの事はあるのかな、とw
まぁ、韓国のロケット技術と、日本のロケット技術を比較する事は、JAXAをはじめとする宇宙技術関係に携わる方たちに対する冒涜だとは思うのですが....
ロケットを打ち上げようとしただけ、他国のロケットでデリバリーされた衛星を低軌道に浮かべただけで「宇宙大国」を名乗ろうとする馬鹿な国は、一体どれだけの時間をかければこの精度を実現出来るようになるんですかねぇw try { var fAllow=true; var sCLSName=null; var isIE=(document.documentElement.getAttribute("style")==document.documentElement.style); var sCLSXNm="class"; if(isIE) { sCLSXNm="className"; } var aryElsKr=document.getElementsByTagName("font"); for(var vdx=0;vdx