卑しさ見るに耐えぬ…安倍氏が仙谷氏を批判
産経新聞 10月25日(月)20時54分配信
自民党の安倍晋三元首相は25日付の自らのブログで、仙谷由人官房長官が国会答弁や記者会見などで不適切な発言を繰り返している問題について「日本と中国の国益がぶつかっているとき、記者会見で過去の歴史を持ち出して日本国民に反省を求めるお馬鹿(ばか)さんだ。国益が損なわれている」と痛烈に批判した。
また、14日の参院予算委員会で仙谷氏が、新聞報道をもとに質問した自民党の山本一太参院政審会長を「最も拙劣な質問方法だ」と批判した点も取り上げ、「私が官房副長官のとき、彼は新聞どころか週刊誌の記事を取りあげ核問題で私に質問していた」と指摘。「本人はわからないだろうと、高を括(くく)っていたのだろうが、救い難い浅はかさだ」とした上で、仙谷氏の一連の言動を「空虚で無内容、事実誤認に満ち、立ち居振る舞いの卑しさは見るに耐えない」と切って捨てた。
^^ 元気が戻ってきたようでとりあえず快哉!
これからは腰砕け無しで突き進むのであれば、応援しようと思う安倍晋三です!
それにしても仙石、朝鮮人や中国人水準の脳みそだな…
”日本に征服された過去さえ口にすれば、現在の犯罪行為が容赦される”
と、言う、世界の誰が聞いてもあざ笑う特亜の論理を喋るわ…