当時伊藤博文は併合反対論者・慎重派として日本国内では知られていた。
伊藤は『朝鮮のような未開な国を支配してはどれほど金があっても足りない。』
と朝鮮併合に反対していた。
安重根はそれをしらなかった馬鹿か、併合推進派としか思えない。
その伊藤、日本国首相を朝鮮人が暗殺したものだから日本世論は併合推進に傾いたのは当然である。
この馬鹿はそれを狙っていたのでは無いの?
だから安重根は未開で貧しい朝鮮を日本に何とかして欲しかった。
そうでなければ理解出来ない。
この馬鹿は狙撃後
“コレヤ ウラー! (Корея! Ура!)
”ロシア語で(韓国万歳の意)と大きく叫んだとか。
こいつはロシアの手先になって民族を汚辱にまみれさせた売国奴ではないのかね。
こんな馬鹿を英雄と崇める朝鮮人は本当に馬鹿で恥ずかしいと思う。