つうか、昔、俵孝太郎が「新人類」という言葉を流行らせたことがあるけど、
今ここで言うのは、そういう意味の新人類ではない。
生物学上の、ホモサピエンスの次に来る新人類のことだ。
きっと、近い将来、ホモサピエンスの次に登場する新人類が出てくるだろうと思う。
その新人類とはどういう存在か、ということだが、
今の人類から見ると、異常に頭が良くて、
もうIQ300とか400とか、桁違いに頭が良い人類ということだ。
いや、IQ300まで行かなくても、IQ250くらいのヤツなら、
今の世の中にも、少しは存在していて、
少しづつ、個体数を増やし続けている最中だろうと思う。
つまり、そういうIQ250くらいのヤツは、ちょっと何かを見れば
たちどころにモノの本質を理解してしまうので、
知的な活動なら何をやってもうまくやってしまう。
それゆえ、経済的にも恵まれて、子孫も多く残せる。
そうすると、ますます、そういう良い頭脳を持った同胞が増えて行くと、
そういうことだ。
一方、現状で、並みの知能しかない普通のホモサピエンスは、
子孫も残せず、どんどんと淘汰されていくだろう。
たとえ今の現世で運よく子孫を残せたとしても、
次世代・次々世代で間違いなく淘汰されてしまうか、
あるいは、今の中国人みたいに、
個体数が多いだけで、搾取されまくりの存在として食い物にされて生きるしかなくなる。
普通のホモサピエンスの制裁与奪は
IQ250くらいのヤツらに握られているので
並みの知能のホモサピエンスには、もはや人並み以下の暮らししか与えられない。
現状、並みの知能しかないホモサピエンスはどんどん淘汰されて、
逆にIQ250くらいの知能の人間は、どんどん同胞を増やしていく。
そして、ある時、突然と、種の断絶が起こるだろう。
つまり、IQ250のヤツは、その後さらに知能を高めて、IQ300、IQ400となっていく。
すると個体の特徴が明らかに今のホモサピエンスと異なるものとなってくる。
ついには、今のホモサピエンスとHしても子供が出来なくなる。
そして、ついに、超頭脳をもった新人類は、
ホモサピエンスじゃない違う生き物(新人類)として、
生物学上登場することになるだろうと思う。
その新人類が登場するのはあと200~300年後くらいじゃねえのと思う。
今の世の中は、そういう人類の進化と淘汰が加速している時代だと思う。
だから、世界的に少子化になっているんだと思う。特に先進国。
ま、俺は現世限りで淘汰されそうだがorz www