
1961年:軍事革命裁判所が張都暎(チャン・ドヨン)元最高人民会議議長を反革命容疑で拘束
1968年:慶尚北道・蔚珍と江原道・三陟に北朝鮮の武装スパイ10人余りが潜入
1973年:金鍾泌(キム・ジョンピル)首相が訪日し田中角栄首相と会談、
金大中(キム・デジュン)拉致事件をめぐる韓日対立に決着
1981年:1988年ソウル五輪組織委員会が発足
1992年:英国のチャールズ皇太子夫妻が訪韓
1999年:韓国電力が発電事業部門を6子会社に分離・売却する方針を発表
2001年:韓国教員団体総連合会が教員の政治参加を宣言
2002年:国内初の大規模発電風力発電団地が江原道・大関嶺で起工式
今日は何の日
阪神タイガース記念日
タイガース後援会等が制定。
1985(昭和60)年のこの日、日本シリーズで阪神タイガースが西武ライオンズを破り、38年ぶり、2リーグ化後初の日本一になった。
キッチン・バスの日(家庭文化の日)
キッチン・バス工業会が制定。
11月3日の「文化の日」の前日に家庭文化のあり方を考える日にと制定した。また、Kitchen-BathのK・Bがアルファベットの11番目・2番目でもあることにも由来する。
死者の日(万霊節)
キリスト教で、全ての死者のために祈りを捧げる日。
- 万聖節 11月1日
白秋忌
詩人・北原白秋の1942(昭和17)年の忌日。
タイガースの日だったのか。
出来事
1557年 織田信長が弟の信行を謀叛の疑いで謀殺
1715年
画家・カスティリオーネ(郎世寧)が清朝の康煕帝に拝謁
1751年
大岡忠相が病気を理由に寺社奉行の辞任を申出。この年12月に死去
1871年
秋田県・岩崎県・本荘県・亀田県・矢島県が合併して秋田県に。秋田県の現在の県域が確定
1871年
仙台県・石巻県・角田県が合併して仙台県(現在の宮城県)に
1874年
子安峻・本野盛亨らが『読売新聞』を創刊
1881年
日本基督教一致協会第1回大会開催
1889年
ノースダコタとサウスダコタがアメリカ合衆国39番目と40番目の州に![[Wikipedia - ノースダコタ州]](http://www.nnh.to/image/Wikipedia.png)
1917年
バルフォア英外相が「ユダヤ人シオニスト諸組織に対する好意の宣言」(バルフォア宣言)を発表。
パレスチナ内にユダヤ人の民族的郷土の建設を援助すると約束
1917年
石井・ランシング協定。特別派遣大使石井菊次郎と米国務長官ランシングとが南洋諸島と
中国での日本の特殊権益について協定
1920年
アメリカ・ピッツバーグで世界初のラジオ放送局KDKAが開局
1920年
米大統領選で共和党のウォレン・ハーディングが当選![[Wikipedia - 1920年アメリカ合衆国大統領選挙]](http://www.nnh.to/image/Wikipedia.png)
1928年
多摩湖鉄道・萩山~本小平(現在の西武拝島線)が営業開始
1934年
ベーブ・ルースらアメリカ大リーグ選抜野球チームが来日。日本は18戦全敗
1940年
「大日本帝国国民服令」公布
1943年
東京都の都章を告示。1989年に現在のものに変更
1945年
日本社会党結成。書記長に片山哲
1948年
米大統領選で民主党のハリー・S.トルーマンが再選![[Wikipedia - 1948年アメリカ合衆国大統領選挙]](http://www.nnh.to/image/Wikipedia.png)
1961年
柏戸と大鵬がそろって横綱に昇進![[Wikipedia - 柏戸剛]](http://www.nnh.to/image/Wikipedia.png)
1968年
兵庫・有馬温泉のホテル池之坊満月城で火災。30人死亡
1976年
超音速旅客機コンコルドの製造中止が決定
1976年
米大統領選で民主党のジミー・カーターが当選![[Wikipedia - 1976年アメリカ合衆国大統領選挙]](http://www.nnh.to/image/Wikipedia.png)
1979年
フランス警察がパリの路上で怪盗ジャック・メスリーヌを射殺
1982年
千葉県の新交通システム・山万ユーカリが丘線が開業
1983年
国防総省などのデータを盗み出したカリフォルニア大学の学生が逮捕
1985年
阪神タイガースが38年ぶり、2リーグ化後初の日本一
1988年
シブがき隊が「解隊」
1994年
「年金改革法」成立。厚生年金支給開始を65歳へ引き上げることが決定
1995年
国連がキューバへの経済制裁解除を決議
1995年
大和銀行がアメリカから追放処分に
1996年
神戸市で世界初の薬害エイズ国際会議が開幕
2004年
東北楽天ゴールデンイーグルスのプロ野球参入が承認。東北地方初のプロ野球団
2008年
松下電器産業が三洋電機を子会社化する方針であることが明らかに