2000年11月、アメリカのとある掲示板に2036年から来たという男の書き込みがあった。
彼は自分をジョンタイターと名乗り、軍事目的で1975年に行った後に、2036年に戻る途中でこの時代に立ち寄ったというのだ。
様々な質問に対してジョンは丁寧に一つずつ回答していくが、翌年の2001年3月24日に最後のログを記すと忽然と姿を消してしまった。
その後に、イラク戦争や米国での狂牛病発症など、彼が書き込んだ「末来の出来事」が的中するようになり、彼の掲示板への書き込みは脚光を浴びる事となった。
2003年1月、未来から来たジョンタイターの現在の家族(この世界でのジョンは当時5歳)が弁護士ラリーヘイパーを訪ねる。
依頼内容は「2036年から来た自分達の息子だと称する男、ジョンタイターとの関係を断ち切りたい」というものだった。
以降、この件については弁護士の管理する案件となっているが、彼の「予言」や「タイムトラベルに関する物理理論」は現在でも、様々なウェブサイト等でその物議を醸し出している。
関連書籍「末来人ジョンタイターの大予言」
http://www.amazon.co.jp/dp/4903491137
予言の一部↓ はずれていて安心したw
2008年に中国の地方と政府が内紛になってオリンピックが中止になる。
アメリカでは911がアメリカ政府の計画通りだったのが発覚して国内がごたごたしてアメリカの対外政策が後手に回っているうちに、イスラエルと周辺国間で戦争勃発イスラエルの核ミサイル使用という事態に至る。
これがきっかけとなり戦術核の使用が一般的となり、中国が周辺国とドンパチを始める。
2012年ごろまでに中国は台湾事変をきっかけとしてアメリカが国内問題で干渉できないのを利用して周辺国を中華圏として統合を行い、
事実上の占領となり朝鮮半島と日本は中国に統合される。
中国はより南方に進出しインド、オーストラリアとEUを交えた戦争になるが、どさくさで介入したロシアが核ミサイルと撃ったことで戦略核の打ち合いになり世界的な大戦となり1週間で世界の半分近くの人口が失われるのが2015年3月の出来事である。
・・・尖閣諸島問題、日本がんばれ!