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神奈川外人犯罪追放運動より
【神奈川外人犯罪追放運動・公安調査部発表】この度、神奈川外人犯罪追放運動では、保守運動内に潜入する工作員に対する綿密な内偵調査の結果、東京の左翼団体「主権回復を目指す会」代表・西村修平(61)を極左工作員に認定しました。
西村修平氏は共産主義の一つである毛沢東主義者であり、近年は革命運動よりむしろ利権活動に積極的な方で、日本共産党時代は北京派の活動家として活躍され、当時敵対的国家であった中共に渡り、中国共産党から直接、何らかの教育を受けたものと推定されます。すなわち中共の工作員であったか、現在も中共の工作員である可能性も指摘されている人物です。

↑ 上記の記事に関しては本人の身の上話との時期など概ね一致。
毛沢東派工作員の特徴として、敵対勢力に愛国者やナショナリストを装い接近し、これを懐柔する、というよりは、むしろこれを煽り、暴走させる事が多いと考えられています。(中国国民党に浸透した共産党の工作員など)
現在でも中核派構成員と密通するなど活発な活動を行っているものと思われ、事務所であるパトリス21には中国人と結婚している女が泊り込むなど不倫関係にもあるようです。
本人には何らかの、工作資金が供与されている模様で、「予算があるから」と言って期限付きの予算の割り当てがある事を匂わす発言を確認しています。(ただし、資金の出所に関しては中国であるとか北朝鮮であるとか、極左組織であるとか、具体的な組織は不明)
平成22年9月24日主権回復を目指す会・解散会議【前編】2/2
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↑ 上の動画で話題となっている麻薬使用の件に関しては、私(かなつい)も本人を見た事があります。麻薬だとは気付かなかったものの、確かに目の動きが異常だったのでよく覚えています。「精神的な疾患ではないか?」と思ったのですが、今思うと確かに麻薬だったのだろうと思います。(そういえば麻薬課の刑事OBの知り合いも、シャブ中は瞳孔の動きが特徴的だと言っていた)
↑ 長野の件に関しては直後にまた別な人から私も聞いた話なので間違いない。
(調査・報告-かなつい 確認-木山備(国民社会運動))
【追記】
本日(17日)かつて運動に参加されていた方から御電話いただきました。「あいつの薦める本は『蟹工船』とかばっかりだ」との事。
【討伐動議提出】
NPO法人「外国人犯罪追放運動」にも先ほど「討伐動議」を提案しまいした。採択されない場合は、「外国人犯罪追放運動」を退会し、極左毛沢東派討伐隊を組織します。(島津家武士団末裔の方が団長に内定しています)
反共の闘士大募集中・アカの扇動から愛国者を解放しよう!
共産主義者の「転向」は信じてはいけない!
11月21日 国民社会研究会
【11月21日 国民社会研究会】11月21日の国民社会研究会は無事終了しました。
今回の内容は、
・「非軍事侵略理論-共産主義とは何か」(かなつい)
・地方議会の分析等(木山)
・ゲスト講演「川崎市の外国人市民代表会議」(高橋)
今回は、初参加の方も積極的に発言され、なかなか充実した研究会となったと思っています。 全部の公開は予定していませんが、一部は追って動画を公開したいと思っています。
[ゲストとして講演して下さった。高橋賢一氏の動画を紹介します]
(動画はchako3491氏が撮影したものを独自に編集しました)
高橋さんは川崎市で、外国人参政権や、外国人市民代表会議など、外国人の特殊権益を是正する活動などを積極的に展開されています。
高橋さんが代表を勤める「クリーンかわさき連絡会」のHPはhttp://www.cleankawasaki.com/
高橋さんのブログ「一護国者として」はhttp://blog.goo.ne.jp/odin_1974です。ぜひ御覧になって下さい。
なお、高橋賢一氏(クリーンかわさき連絡会代表)には「極左毛沢東派討伐隊(仮)」の幹事に就任していただく事になりました。
毛沢東派討伐隊(仮)に関しては大変好評で、多くの方から支援の声はいただいていますが、一般人が極左過激派を遠くから非難するのではなく、実際に調査・告発などの活動を行おうというのは大胆な企画であり、参加者の中でも実名やハンドルネームを明かしてまで参加してくださる方は貴重です。もちろん実戦では地域社会を通じた地道な調査活動が極左殲滅の切り札になりますので、非公開の討伐隊参加者の方も重要な運動員ではありますが、やはり、はっきりとした意思表示をして下さるというのは有難い事です。
【様々な噂があったが】
西村事件に関して「誰々は間もなく逮捕されるから近付くな」「あいつは公安調査庁からの資金が出ている」「腐敗・堕落した奴と一緒に行動していると同じと見なされる」などの噂があったという件について、一応のコメントをしておく。
「誰々は間もなく逮捕されるから近付くな」というのは、関西や四国で、朝鮮学校や日教組に抗議した方々の事を指すのであるならば、確かにその様な噂はあった。これは一般に「在日特権を許さない市民の会」の問題と捉えられているのだが、実際には背景に西村氏との関係を持った人達なのであったという事が大きいと思う。確かに警察の対応は西村氏との関与が疑われる人物については厳しいものである。関西での逮捕事件は保守運動に適用される水準のものではなかったと私は思うが、起訴便宜性の観点から見た場合、それほどエスカレートする可能性の低い保守運動と、保守運動を自称していても、背景に極左との関与が疑われる場合は起訴の水準が異なってくるはずである。なぜなら左翼運動はエスカレートする可能性が高いと考えるのは妥当だから。今回、関西の方々が、本人はそうでは無いとしても、人間関係として極左系の人間との関与を疑われ起訴に至ったとすれば不幸であり、不起訴相当であったと訴えるべきであろう。警察は極左系の人物を特定していたとしても、本人達は知らなかったかもしれないからだ。
また、西村氏に関しては、一般論として「逮捕される」と考える人がいるのは無理もない話です。明らかに警察の姿勢は変わっているのであり。この変化は一見転向した様に考えていた当局が、最近の西村派の動きが、「革命的」「反体制的」な傾向を強め、警察や社会を敵と見なすようになって来たと考え始めたと考えざるを得ない。しかし、極左は逮捕される事も多いが、必ずしも逮捕される訳ではないのでこの点はなんともいえない。しかし、関西での事件の直後、重複する会員を抱える在特会に逮捕者がでるからといって解散などを迫り、飲めない様な無茶な要求を突き付け、保守運動の分断と対立を煽ったのは西村氏本人であるところを考えると、これは逮捕をだしにした分断工作であった可能性も否定出来ない。というのも、私はなぜか西村氏に勘違いされた。おそらく西村氏は私の事を左翼と思ったのであろう。ある会話の中で「俺達の目的は保守じゃない。保守の中に入って保守を潰す事が目的なんだ」と言った。冗談だろうと思っていたが本当にそうであるなら辻褄の合う話である。
「腐敗・堕落した奴と一緒に行動していると同じと見なされる」という噂に関しては有るだろう。私の知り合いでも西村本人ではなく、西村氏と付き合っている人の集まりには出ませんという方もいた。まあ、その方は瀬戸さんを高く評価されている方で西村氏が瀬戸さんの事について「役立たず」のような発言をするのに腹を立てていた部分もあるのだが。
最後に公安調査庁からの金の件だが、これに関してはなんとも言えない。噂は確かにある。当方もその噂は複数の人脈から聞いたので伝播経路について調査・検討したが、結局のところ西村氏本人が流した情報であると推定するに至ったのだが、その後、本人が別の活動家などに自慢げに話しているところを見たという証言を得たので、「噂があるという事」と「本人が、その情報を流していた」というのは十分信じるに足ると考えている。
しかし、当方は何度も言うが、西村氏が言っていた「予算」なるものがどこからの予算かについては諸説あるというスタンスであり、例え公安調査庁から金を貰っていたとしても、自慢して回る理由が有るとは思えず。前述の保守を潰す為の何らかの戦略なのか、若しくは何かヤバイ金を隠す目的でミスリードを誘ったのかこの辺りは調査中である。ただそれが「中国の公安調査庁の様な組織から資金が出ていた」なら、可能性高いと思う。国交のない中国共産党支配化に研修に言っているのだから、旅費は中国の公安の様なものが負担したのだろう。いずれに諸説あるという事は指摘したい。