試合用熱気球の場合上空高く上がるべきなので、風船の大きさが結構、重要だ。
しかし一時的な待避のための熱気球の風船の場合は大きさとそんなに関係がないと思われる。
上空高く上がる必要がない。
待避ができれば形態と大きさは重要ではないと思う。
私は専門家ではないが技術的な補完があれば、便利に待避用熱気球の実用化が可能だと思う。
もちろん費用も思わざるを得ないが需要があるとチープな価格も期待できるだろうと見通してる。
ちなみに、実はこのような熱気球発想はあくまでも日本の子供たちに対しての心配から出られた。
すべての人が熱気球を利用する必要はないと思う。
必要な地域と人に熱気球が役に立つように願ってるだけである。