ソウル-政府と産業当局者によれば、韓国トップの造船業者が2018年以降に配置される予定の重攻撃潜水艦に搭載される垂直発射システム(VLS)を開発しました。
大宇造船海洋エンジニアリングは世界第2位の造船会社で、国防科学研究所(ADD)のために国営の政府機関との共同でVLSを開発した、と大宇及びADDの当局者が話した。
大宇は、ドイツのHDWからの技術協力で1,300トンのType-209潜水艦を作った。また3,000トンの KSS-III潜水艦はライバル現代重工業と共同で設計、構築し、下請け業者として世界で最も大きい造船所を建築、造船しました。
潜水艦VLSはCheonryongミサイルの開発に引き続きます。船から発射された後、500キロの有効射程範囲を持つCheonryongは、ADDとLIGNex1(韓国の精度が高い電子の武器メーカー)によって共同開発される地対地HyunmooIII-A弾道ミサイルが変更改良されたものです。
CheonryongはドイツのHDWからの技術援助でヒュンダイによって作られたType-214潜水艦上に同じように搭載されるために改良されたと言われています。
現在、韓国の海軍は9隻のType-209s及び3隻のType-214の潜水艦を改造予定です。それらはすべてディーゼルと電気駆動です。
また2018年より韓国政府はADDとサムスンタレスによって共同開発の、国内で構築された潜水艦 戦闘システムを取り付けた3,000トンのKSS-III潜水艦に搭載することを計画しています 。
DefenseNews(英語)2011/05/02
http://www.defensenews.com/story.php?i=6389592&c=SEA&s=TOP
まだ懲りてないんだwww

今まで、まともな兵器を作った実績はあるの~?w 兵隊すらまともじゃないのに・・・www