面白い! フランスの番組が「モー娘。」ライブ映
像を使って日本のカメラマンの技術の高さを熱く
熱く解説(動画)
日本のカメラマン技術高すぎパネェですね。
僕はカメラについて素人なので非常に勉強になりました。
何気なく観ている映像のカメラワークに散りばめられた匠の技の数々...激シブいっすね。計算しつくされたスイッチング、ダイナミックなズーム...凄いです。特に被写体の動く位置を先読みしてカメラを合わせておく「スカイタッチ」という技にはとても感心しました。ピントをすべてマニュアルで合わせてるってのも凄い!!
そして日本のカメラマンの技術の高さにも驚きですが、海外でこのような番組を製作していたってことにも驚きです。
しかも、「モー娘。」の曲やダンスについてではなく、撮影技術について紹介しているところが面白いですよね。フランスでは日本のポップカルチャーが人気のようですが、コンテンツそのものだけではなく、その製作に関わる技術にも関心が向けられるとは。なんか嬉しいです。
ところで、このビデオで熱く語っているアレックスさん、フランスのNo life-TVでディレクターをしていらっしゃる方だそう。ビデオの中で「フランス戦隊」という言葉が出てきて気になった方もいらっしゃると思いますが...
ソース:http://www.gizmodo.jp/2010/10/post_7809.html
自分で一生懸命自慢している、みっともない朝鮮人達へ。
朝鮮人には解説を理解できないだろうが、ライブで様々な撮影テクニックを失敗無く駆使する日本人カメラマン達のスキルは半端ないらしい。
朝鮮人よ、いちいち自慢などしなくてもいい仕事をしていたら、自然と評価されるものなんだよ。