^^ KJに来ている反日韓国人は、今日も日本を蔑みたくて必死ですね。
基本的に、韓国人は全体として日本を蔑む事で生きていると言っても言い過ぎではないようですね。
(韓国の反日カルト宗教教育に大きな問題があることは分かっています)
特に今日は、外国で勝手に広まる日本文化に対する嫉妬が非常に激しいです。
更に、韓国人は自分達と同じように日本を蔑む人たちが少ないことに、大いに苛立っているようですね。
残念なことですが、日本を蔑みたい韓国人は日本を応援する人たちのほうが圧倒的に多いことを理解してくださいねw

皆様、
ジャパンエキスポは、東北地方太平洋沖地震により亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますと共に、被災された皆様、そのご家族の方々に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。
日本がこの大災害から一刻も早く立ち直るために、ジャパンエキスポは、赤十字社と共に、日本の皆様を、精神的にも、経済的にも支援するために立ち上がりました。その名も「Ganbare Japan!頑張れ!日本」です。
まずは、Facebook上にGanbare Japan!というページを作り、 多くの人が応援の気持ちを表明することが出来るようにしました。メッセージ、写真、デッサン、ビデオなどをインターネット上に投稿することが出来ます。
URL:http://www.facebook.com/ganbarejapaneurope
既に1000通を超える応援メッセージが寄せられています。メッセージは仏語ですが、日本語に訳した一部のメッセージをジャパンエキスポの日本語版ホームページ上でご紹介しています。
ジャパンエキスポでは応援バッジGanbare Japanの販売も始めました。収益の全てが日本赤十字社に送られ、被害を蒙った地域の復興のために使われます。
詳細:JE SHOP http://shop.japan-expo.com
ジャパンエキスポのファンのほとんどは10代、20代の若者であり、寄付をしたくてもやり方がわからない、経済力がないため多額の寄付が出来ないといった声を受け、このバッジ販売のアイディアが生まれました。
微力かもしれませんが、集まれば大きな力になると私達は信じています。
既に多くのメディア、ブログ、ホームページ上でこの動きが取り上げられています。そしてHayaku shop, Little Tokyoなどのパリにある専門店には無償でこのバッジ販売に協力頂いています。Facebook のGanbare Japan!のページでこの動きに協力頂いている全てのパートナー企業名を参照することが出来ます。
同時に違う動きも始まっています。第12回ジャパンエキスポ会場内では(2011年6月30日~7月3日開催)、東北地方に関する写真・国際色豊かな作家たちにより今回の震災被害者へ捧げられたイラストの展示会、また講演会などを開催する予定です。
皆様のご協力とご理解を感謝いたしますとともに、心より皆様のご健康とご健闘をお祈りいたします。
ジャパンエキスポ
国際関係部門
2011年4月7日
http://nihongo.japan-expo.com/index.php?page=917
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