1.独島の歴史
6世紀新羅が , 于山国を征伐しながら独島は私たちの領土で編入になりました.
(証拠と URL 提供)
朝鮮初期には内陸で役負担を通じて逃亡来る人を阻んで倭寇の侵入を予防するため
独島では公道政策を実施します.
また 1432年江原道蔚珍に属した所で地理誌にその内容が収録されています
(証拠と URL 提供)
17世紀末
安竜福が日本へ行って日本漁民たちが朝鮮領土である鬱陵島に出漁するところ抗議すると, 日本は独島が朝鮮領土なのを認めて, 日本漁民の図解禁止令を下げました.
19世紀末朝鮮政府が鬱陵島に管理を派遣して , その所に朝鮮人が開拓して, 住民たちが移住しました
1900年大韓帝国官報勅令頒布 - 独島を鬱陵邑管轄区域で規定したし
1905年 日製がロシア.日戦争挑発の後戦争の中にシマの現考試によって独島を茂朱誌だと言って一方的に日本領土で編入しました
当時 (乙巳條約で日製が外交権を奪ったから, 抗議することができなかったです)
1952年韓国政府が独島を含んだ隣接海洋に関する株券宣言を言ったし現在慶尚北道鬱陵邑鬱陵邑独島里に属しています.
韓日独島の領有権紛争の発端
1. 手始め : 1952年韓国政府の独島領土主張 --> 日本が認定できないという外交文書を送ったことに始まり
2. 最近独島領有権問題が激化された理由 : 200海里排他的経済水域設定(1994年UNで通過された辛亥さん法によって適用) 領土の基点が重要になった.
3. 独島に韓国領有権根拠文献資料 : 三国史記 ,高麗史 ,世宗実録地理志, 閔期搖りかご軍政の方, 重宝文献費で