アメリカがビン・ラディンを取ったことを見ながら金正日おびただしい衝撃受けたはずだ
国際政治では ¥"強大国¥"があるだけだ ¥"強小国¥" はないし, 現在世界 254ヶ国家の中で地広さで見る時大韓民国は 108位に小さいと考えられるかも知れないが人口面から 25位, GDP 規模 13位, 軍事力面では世界 9位圏に至って強大国班列ではなくしてもその入り口へ来ている状態だとイツングン韓国経済研究員外交安保研究室長が言った.
したがって南北に分断されている私たちが統一を成して人口と領土が一つで合されて, 北朝鮮経済と統合すれば私たちの能力はそれほどもっと膨脹要素になることができると付け加えた.
イツングン(国際政治学博士) 室長は 16日朝国際外交安保フォーラム(理事長キム・ヒョンウク, 前国会議員) 朝食会講演会でこんなに統一されれば大韓民国は現在のイタリア水準になって努力如何によってフランス位にものぼることができると眺めた.
この室長はこの日北朝鮮 ¥"金正日の中国訪問と韓半島情勢¥"を主題にした講演で統一後の未来像を連携しながら去る 90年代統一の機会があったがこれを実技したと言って, しかしもうまた統一を期することができる ¥"最後の統一機会¥"が渡来していると明るい見込みを広げた.
真書今は分断時代で統一に追いたてる状況なのを力説して, ここに北朝鮮内部問題と国際政治側面での易学関係を一緒にして特にうちの国民自らの積極的な意志と努力が必要な時であることを強調した.
この室長はこれと共に ¥"統一の機会¥"に対して先に金正日の健康と連携して去る 2009年米 CIAが金正日の寿命を 5年買うのが 21パーセントだと分析した事実を引用してからは北朝鮮自らが堪えることができないと言った.
北朝鮮は唯一独裁国家で金正日の自然寿命がほとんど消尽だ. この前中国訪問でも一方足をほとんどひいて通うほどに健康が良くない. 次では北朝鮮経済問題で北朝鮮が今崩れないで堪えるのは市場を通じる地下金元のだからだと市場を例であげた.
またこの市場経済と係わって兎を飼うのに解釈ないにもかかわらず (兎場)門を閉めておけば兎は死んでしまう. しかし門を開いておいて外に出てかじるようにすれば兎は暮すようになる. 北朝鮮が去る 2002年以後配給を与えることができない状況になったら門(市場)を開いてくれるようになっておばさんたちが市場を女だから住むようになると北朝鮮事情を伝えた.
彼はこれと共にアメリカの 対 北朝鮮圧迫を持ちながら北朝鮮のジレンマがまさにこのような経済的制裁措置のようなことと言いながら金正日が中国を訪問して一週間の間は心がふくよかで暖かかったはずだと言った. その理由で北朝鮮にいる時より個人の安全が保障されたからだと言った.
特に 対テロとの戦争をしているアメリカがオサマ・ビン・ラディンを追跡して射殺した事実をあげて金正日がビン・ラディンを取ったことを見ながらおびただしい衝撃を受けたはずだと付け加えた.
この室長は去る 5月金正日の中国訪問に対して一国家のリーダー行動では怪異な旅行と言いながら先月末武器類などを積んだことに推定された北朝鮮船舶がミャンマーに行こうとしたが米海軍の追跡を受けて機関故障でまた北に回航した事実を当て付けて (金正日訪中の) 主要目的は武器を得に行ったので見る. しかしそのお腹が目的を成すことができずに北に帰ったことと同じく金正日の訪中目的も割れたことだと説明した.
彼はまた統一を推進して行くにあって私たち自らが勇気を持たなければならないし, 中国の力が強いと言っても心配する必要がないと言った. 統一過程で私たちがアメリカのように北朝鮮に入って行くことはすごく重要で北朝鮮の急変事態に備えてもう米軍を係わる訓練をしてイッダゴマルして統一政局は私たちが願っても願わなくても早く近付くと私たち周辺に現われる勢力をヨハヒ活用するのかが重要で急変状況が来る尚早なまともにコントロールしなければならないと強調した.
付け加えて北朝鮮がどうなろうか分析する必要がなしに私たちが (統一政局を) 作って行かなければならない. 知識人, エリートたちが先に出なければならないと責任論を申し立てた.
また中国が北に入って来る正当な権利がないが私たちは国際政治の次元を越して同じ同胞を助けるということで統一に対する基本的なことは大韓民国が持つと統一以後韓半島の地形とアメリカとの関係を指摘したりした.
一方この日第518次国際外交安保フォーラムには海外同胞代表たちも参加してこの博士の講演内容に深い関心を傾けた.(konas)
コナス李玄奥記者(holeekva@hanmail.net)