ベトナム映画
混血児チャウの死(2005)

あらすじ
ベトナム戦争時に、韓国兵に強姦されたベトナム人女性:ロアン。
ロアンを強姦した韓国兵は、犯行の際に、軍の認識票を落としていった。
その後ロアンが産み落とした、韓国・ベトナム混血の男児が主人公のチャウである。
母であるロアンを病気で失ったチャウは、未だ会わぬ父を探しに韓国へと向かう。
軍の認識票をもとに、様々な困難を経て、父である韓国人を探し当てたチャウ。
父は皮肉にもベトナム戦争の英雄として、大統領選への出馬も噂される政治家となっていた。
チャウの存在を知った父は、政治生命を脅かすチャウ(実の息子)を亡き者にせんと、殺し屋を差し向けるのだが・・・
(^∀^)b 韓国でも公開したらいいのにねw 紺菜絵意我鵜祖w ♪