例えば、蓮舫がツイッターで祝福を呟くと
「お前にだけは祝福の言葉など、言ってほしくないわ」
というリツイートが続出。蓮舫、大炎上w
「混ぜるな危険」でしたねw
あるいは、なでしこジャパンの優勝に対するコメントを「拒否」したパク・ジョンミン。
改めて「韓国人」の偏狭さを、世に広める事になりましたw
やっぱり韓国人って、馬鹿ですねw
そうした、新たな事象を、ある馬鹿が作りました。
発言者は、韓国女子ナショナルチームの監督である、チェ・インチョル。
どうしてこんなに、韓国人は馬鹿なのかなっw
という事で、記事引用。
引用開始。
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日本が女子ワールドカップ優勝…「君たち、私たちもすることができる」

「いつでも優勝可能」な、馬鹿監督w
チェ・インチョル監督「韓国選手ら自信できた」
「日本の善戦を見て韓国の選手たちも自信を持っただろう。」
女子代表チームチェ・インチョル監督(写真)は日本の女子ワールドカップ頂上登板を格別な気持ちで見守った。
日本は18日(韓国時間)、2011ドイツ女子ワールドカップ決勝で世界ランキング1位米国に勝った。
前・後半と延長120分の血みどろの戦いで2-2で勝負をつけることができなかった後、PK戦で3-1で勝利した。
日本は男女合わせてアジア国家で最初に成人ワールドカップ優勝トロフィーを掲げる快挙を成し遂げた。
日本は韓国が必ず越えなければならない壁だ。 9月1日から中国過去で2012ロンドンオリンピックアジア地域最終予選が行われる。
韓国と日本をはじめとして中国、オーストラリア、タイ、北朝鮮がフルリーグを行って2位までがオリンピック本戦に出て行く。韓国がオリンピックに出て行くためには日本に勝たなければならない。
チェ監督は日本の最大の長所として長い間築き上げてきた組織力を挙げた。「3~4人の選手を抜けば5年近く呼吸を合わせた選手たちだ。その間、国際経験を多く積みながら老獪になり大きく発展した。」ゴールデンブーツ(得点王)とゴールデンボール(MVP)をさらった主将サワホマレに対しては「チームが難しい時ゴールを入れることができる選手だ。
こういう存在が日本チームの大きい力になる」と高く評した。
日本のプレーに感心だけしたのではない。韓国もできるという自信を持った。韓国は歴代戦績で日本に劣勢だったが6月の評価試合では先に失点してもチソヨン(神戸レオネッサ)の同点ゴールで1-1で引き分けた。チェ監督は
「以前のようならばそのまま崩れただろう。しかし私たちも恐れをたくさん振り払った。
私たちは最強ではないが、いつでも最強になることができる、という考えを持っている」
と覚悟を固めた。
韓国は8月9日、チームを召集して国内で最終調整をした後、8月末に、決戦地である中国に向かう予定だ。
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以上引用終わり
とりあえず、この「馬鹿面」した監督の発言。
・ 日本の最大の長所として長い間築き上げてきた組織力を挙げた。
この文章と、
・ 私たちは最強ではないが、いつでも最強になることができる。
この整合性は、どうやって取るのかな?
それとも、時間をかけて築き上げる必要が無いアドバンテージを、韓国の女子サッカーチームは、持っているのかな?w
言うまでもなく。
どの国のチームであっても、世界一になる可能性は、存在します。
そして、「世界一」になるためには、努力をしなければいけません。
一方、「世界一」になるための努力は、どこのチームでもしている事です。
つまり、どこの国のチームも、「以前のチームの実力」よりも、優れたものになっているのです。
「より強くなっている」他のチームに対して勝ち上がっていくためには、「より多くの努力」をしなければならないという事も、全てのチームは知っています。
だから、どのチームも、多大な労力を払って、自チームの強化を行っています。
その中で、今回の大会で「予選敗退」という結果しか残せなかった韓国のチームが「いつでも、最強になれる」などと発言する?
韓国人は、馬鹿ですか?
それとも、「韓国が世界一になりたいので、他のチームは努力をしないで下さい」と、懇願でもするつもりか?w
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「いつでも最強になれる」というのなら、何故今回の大会でならななかったのだ?
なでしこジャパンの成果とは無関係に、「いつでも世界一になれる」のではないのかな?
「いつでも最強になれる」という発言をこの馬鹿監督がした事で、韓国の女子サッカーチームは、敗北するたびにこう言われてもおかしくない事になる。
「今回のゲームで、
韓国の女子サッカーチームは、
手を抜いたのですか?」
まぁ、「自分さえよければ、他に何が起こったとしても、楽をしたい」という造船人特有の価値観を考えれば、「韓国チームが、手抜きで敗北」は、起こってもさほど驚かない事ではありますがw
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