国歌 のため…サッカー勝ってからも激怒する日本
日本 ネチズンたちが韓日戦サッカーで 37年ぶりの大勝をおさめた感激がひったくる前に案外の仕事をおいて激怒している.
17日現在ユティユブと ‘ニコドング’(ニコニコ堂優が), ‘ニチャンネで’(2ch) など日本オンラインでは去る 10日 札幌で開かれたサッカー韓日戦競技を控えて挙行された両国の国家独唱動画が相次いで上って来て話題になっている.
愛国歌を歌った声楽家に比べて日本の国家である君が代(君が代)を呼んだ人物の実力があまりにも劣って恥さらしだったということ.
この日愛国歌を歌った人は声楽家最終優さん, 君が代を呼んだ人は日本ロックバンド ‘アクアタイムス’のボーカルフトシ(太志)だった.
フトシは現地で ‘決意の朝に’ などのヒット曲でよく知られたし, 最高人気歌手たちの祭りである ‘紅白歌合戦’にも二度出演した人気スター. しかし彼の国家独唱に対する日本人たちの反応は ‘心残り’を越えて ‘怒り’に至る.
実際に映像で 最終優さんが太くて気品ある声で愛国歌を歌った直後マイクを渡されたフトシは, 声自体の細い方なうえにはじめからうーんをとても高く持って行ったせいに破れそうな声でかろうじて国家独唱を終えた. 初耳な人も一番(回)に音程・拍子が心細いということが分かることができる位だった.
このために日本最大の UCC 動画サイトニコドングにはフトシの君が代独唱関連映像が相次いで上って来ているし, 17日午前 10時現在総 100万件に迫る問い合わせ数に数万個のデッグルが走っている.
デッグル大部分はフトシの歌を糾弾する内容. “歌手始め部分でひどすぎるように歌えないという感じがしてすぐチャンネルを回してしまった”, “二度と歌わない” などのデッグルがあったし, ‘国家冒涜’, ‘反(反)キミがキャンペーン’ などの表現も登場した.
“韓国の歌手はかなり良い感じと呼んだが… 残念だ”, “国家独唱から韓国が (出端をくじいて) 苦しめようとする感じがしてサッカー応援をもっと熱心にした” など最終優さんを誉めながら相対的に恥ずかしいという返事も多かった.
‘フトシバル(発) 君が代ツアー(tour・旅行)’が推薦検索語に上がったりした. ‘フトシバル君が代ツアー’と言う(のは)フトシの君が代を過去多くの他人の君が代と比べる時間旅行という意味. 女高等学生が呼んだ君が代と比べておいた映像は人気映像に登録されたし, 一般人がカラオケで君が代を呼んだ後フトシの君が代後に付けて比べる映像も上って来た.
フトシの君が代に対して ‘柔らかい仮声で札幌競技場を尋ねた大観中の心をとかした’と説明した日刊スポーツ記事には数千個の過ぎるアックプルが走った. “直接見るもしたことなのか”, “試合もする前に戦意が喪失されてしまった”, “(フトシに) 歌をさせた Xがもっと悪い”, “私が歌を歌ったらこんなにまではならなかったのに… (そうでなくて) 皆にすまない” などの返事だった.
韓日戦当日日本 東京 新宿の一ビール集で日本人たちの間にまじて競技(景気)を TVで視聴した一韓国人留学生はサッカーは負けたが, 全然案外の所で慰労を得たと他の留学生友達も最終優さんの愛国歌に目頭が熱くなったと言ったと言った.
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2011/08/17/2011081700898.html?news_Head1
urlを付いて行けば映像あります. w