朝鮮人「これが”コリアン・キックボクシング”ニダ!」→タイ人「どうみてもムエタイじゃねーか!」
Youtubeに笑劇的な動画がアップされた模様。
以下、内容を簡単にご紹介。
「Korean Kickboxing Kyuktooki documentary」 と題されたこの動画は、『Kyuktooki(読みはキョットギっぽいかんじ)』と呼ばれる朝鮮流キックボクシングについて紹介しているらしい。
「Kyuk Too Ki - Korean Kick Boxing」
このPR動画を公開しているのはTURTLEPRESS.COMという、主に韓国武術に関する書籍やDVDを制作している出版メーカーである。米国の会社ではあるが社長は韓国系、社章の亀は亀甲船をイメージしていると聞けば、そのやばさはご推察いただけるだろう。
TURTLEPRESS社の手にかかればウリジナル武術のコリエイトなどお手の物。しかしこのウリナラ武術は日本武道や中国武術のパクリではない。
そう、ムエタイなのである。パクり元を日中からタイへと華麗にシフトさせたのだ。
当然、「朝鮮独自」の武術であるとアピールするために、ムエタイとの差別化を図った「チョイ足し」することも忘れていない。
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師範「KyukTooKi』の武器は、拳、肘、膝、脚、掴み、投げ、締めです。」
振るっているのは、「KyukTooKiの歴史」だ。少しでもムエタイに触れるかとおもいきや、
まさかのエジプト起源説である。だれも文句を付けられないところまでさかのぼってしまった。これでタイ人から「KyukTookiはムエタイのパクリじゃないか!」と指摘されても、「全ての格闘技は、他の格闘技の影響をすくなからず受けている。ムエタイだって元をたどればエジプトに行き着く。それとも、君たちはムエタイを無から創りだしたとでもいうのかね?」と煙に巻くことができようというもの。下手に三国時代などを起源にしてしまうと「海東剣道」のように法廷で嘘がバレかねない。
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師範「韓国ではKyuk Too Ki 協会は1970年代に設立されました。」
設立年は近年であっても構わない。むしろ都合の悪いことは「近代に体系化された武術だから~~」と切り抜けられるようになる。伝統武術の神秘性と近代武術の柔軟さのイイトコどりである。
さて、こんな与太話を吹聴する恥知らずの面はどんなものかと拝んでみれば、
期待を裏切らない安定感。
ご多分にもれず女子供をターゲットにするところも、さすが朝鮮武術の面目躍如といったところ。
この動画には、「微笑みの国」として知られるタイ王国の温和な人々もさすがに頭に来たようで、コメント欄はタイ語のコメントや、タイ人と名乗る人による英語の書込みで溢れかえっている。
タイの皆さん。私たちも同じ苦しみを共有するものです。ともに韓国の嘘と戦いましょう!
http://halto112.blogspot.com/2011/08/blog-post_16.html
さすが馬鹿チョン w
あんまり調子にのってるんじゃないぞ