"100年内外の鬱蒼な松林 1万 5千本も日帝残在清算の対象になるか?"
蔚山 12景大王岩公園の象徴である松林の保存可否が論難になっている. 地域民間団体では民族の精気抹殺のために日製が住民たちを強制動員して植え替ったことと言いながら保存価値がないという一方, 地域環境団体は積極的な保存を主張しているからだ.
"大王岩公園内 1万5千本住民強制動員産物" 主張
環境団体 "村風除けで造成…管理保存すると" 反駁
蔚山東欧郷土事情区会は最近 "大王岩公園松林は日本軍の前哨基地の役目のために去る 1934年日帝が住民たちを動員, 松を移植して造成されたことで保存しなければならない価値がない"と "自然的に差し置いている現状態で置いてはして, 松林保存のための税金投入は不必要だ"と主張した. 研究会はその間文献, 住民証言, 大王岩公園にある日帝の砲陣地跡などの証拠物を分析してこのような結論を下した.
しかし蔚山生命の森など地域環境団体たちは "大王岩公園松林は軍事基地とは全然関係なく一山陣村に望むことが打つことを阻むための風除け用で造成されたこと"と言いながら "100年が維持された松林を維持して管理しなければならない"と駁している.
大王岩公園は去る 2004年以前まで鬱気公園と呼ばれたが "鬱気"という名称が日帝の残在という主張が申し立てられて公園名称が変更された前例があって松林に対する日帝残在論難は続くように見える.研究会は去年 11月にも大王岩公園内長兄制岩正常部分と広場東北の方, 竜頭目近所など 3ヶ所に日帝の植えた血沈があると申し立てて東区役所の確認結果, 木材電信柱下であることで明かされるなど日帝残在清算活動を積極的にしている.(以下略)
http://news20.busan.com/news/newsController.jsp?subSectionId=1010010000&newsId=20110819000081
戦後66年も経っているのに、未だに清算できない・・・。
どうしようもない馬鹿ですね。