ユダヤ人は、紀元前6世紀頃、イスラエルを出て、さまよえる民になった。
そのユダヤ人の中の一部が、チベット経由で、中国の秦に移り住んだ。
秦は、このユダヤ人を労役でコキ使ったので、ユダヤ人は嫌気がさして、
朝鮮半島に逃げてきた。
朝鮮半島に入植したユダヤ人だったが、風貌がモンゴロイドじゃなくて、違和感ありありなので、
馬韓の連中もさすがに気味悪がって、馬韓の領土の一部をユダヤ人に分け与え、
ユダヤ人は秦から来たから、「秦韓」だと称し、先住民とは少し距離を置いて暮らし始めた。
その後、秦韓は、大きくなって、秦羅になった。
だが、その秦羅の中にまぎれていた、今の韓国人の先祖である穢族が、
いつものように、お家芸の裏切りと騙しとで、ユダヤ人を日本列島に追い出し、
ユダヤ人の居場所を乗っ取ってしまい、秦羅を「新羅」と名称変更して、
何食わぬ顔で新羅として暮らし始めた。
日本列島に移り住んだユダヤ人は、もともと秦から来たのだから秦氏だ、と称し、
その独特の風貌から、天狗とか、なにやら畏怖され、
神扱いされるようになった。ユダヤ人もその地位にまんざらでもないので、
自分を、ついには天皇と称し、馬鹿でかい古墳を作ったりして、自分の権勢を誇った。
古墳の作り方・土の盛り方は中国で労役していた頃に熟知していたから、お安い御用だった。
そして、日本で権勢を大きくしたユダヤ人は、以前、朝鮮半島を追い出された報復として、
穢族新羅を征伐し、ユダヤ人一派の倭人は、再び朝鮮半島で、勢力を拡大する。
こうやって、紛争を繰り返していたが、
7世紀になって、穢れ野郎の穢族新羅が、またまた本領発揮w
唐と結託して、朝鮮半島から、倭人も百済人も高句麗人も、全部追い出して、
朝鮮半島を一人占めにしてしまった。
頭にきた倭人、百済人、高句麗人は日本に集結し、
穢族新羅(今の韓国人の先祖)に永遠の呪いをかけた。
穢族の新羅韓国人は永遠に中国の奴隷になれ!
新羅韓国人は、永遠に同胞同士殺し合え!
この呪いで、朝鮮半島は今でも呪いの地となっている。
永遠なる呪いの地、朝鮮半島。
裏切り者の末路とはこういうものだ。
これからも変わらない、永遠にw