‘無想給食投票’ 以後
変わるのはない
//京郷新聞 | 寒帯光記者 | 入力 2011.08.24 00:31 | 修正 2011.08.24 03:14 | だれが見ただろうか? 30代女性, ソウル
ソウル市無想給食住民投票が 24日午前 6時から午後 8時まで実施される. しかし投票結果がどんなに出ても現在実施中の無想給食には別に影響を及ぼすことができないようだ. 給食権限を持っているソウル市教育庁とソウル市自治区が独自的に現在の無想給食政策をそのまま推進する意思を表明しているからだ.
まず住民投票結果 投票率が 33.3%を越してオセフンソウル市場が支持している ¥"所得下位 50% 学生を対象で 2014年まで段階的に無想給食実施¥"という 第1安易採択されても 2学期無想給食は足が強いなしに施行されるように見える. ソウル市教育庁と 21個自治区はもう 2学期無想給食予算を編成しておいた. 予定通り小 1‾4年生(4ヵ区は 1‾3年生)を対象で無想給食を進行することができるという話だ. 住民投票文案は 2学期に給食をどのようにするという規定がなくて拘束力がない.

来年度はソウル市教育庁と自治区の政策意志と予算与件によって無想給食対象がむしろ増えることもできる.
ソウル市と
ソウル市教育庁・自治区は
お互いに行政主体が違って
それぞれ別途の予算執行権限を
持っている法人格
であるからだ. 現行法の上学校給食に対する権限は教育監にある.
ソウル市が住民投票結果を理由で
市教育庁・自治区に政策変更を要求しても
権限を取り囲んだ新しい政治的論争と
法的紛争が発生するだけ
給食環境に変化はなさそうだ.
市教育庁はもう今度住民投票が教育監の権限を侵害したと憲法裁判所に権限争議審判を請求した.
現行法は所得下位 50%まで
無想給食を規定していなくて
もしソウル市と自治区が
第1中による条例を
制定しても上位法違反論難を
避けることができない.
キム・ヨンベ城北区庁長は
住民投票結果オセフン市場の中が
優勢だとしてももう策定された予算で
2学期無想給食を実施するはずで,
来年にも堂々に
無想給食政策を推進すること
と言った.
民主社会のための弁護士集まりのイ・クァンチョル弁護士は
行政主体がお互いにドル
第1中になっても
法的效力があると思いにくい
と言った.
¥"所得仕分けなしに小学校は 2011年から, 中学校は 2012年から全面的に無想給食を実施¥"する 第2抱いた採択可能性が低い. 野党と進歩的市民団体が投票不参運動をしているからだ.
また ソウル市教育庁が第2中自体を認めていなくて 論難だけ拡散するしかない. 一方住民投票結果 投票率が 33.3%に達していない場合にも給食環境は変わらないようだ. ただ ソウル市教育庁が推進して来た 5‾6年生無想給食は予算問題で施行に蹉跌を来たすことができる.
< 寒帯光記者 iloveic@kyunghyang.com >
http://media.daum.net/politics/view.html?cateid=1001&newsid=20110824003109628&p=khan
結局今度住民投票はオセフンが再信任投票のようだ www
それもとても不利な www
頭パが www オセフン ww
ギトングチァなの 刀だけ抜いて勝っても使うこともできないね wwww